マルクス、ひっこめ。
自分がやったことを、きちんと理解して、謝罪を尽くして、消えろ。
マルクスが、自分に被害を打ち明けた彼女に二次加害したことも、
彼女がどれほど絶望したかも、今回のことで実証したようなものだ。
「あの時」のやりとり-1 二次加害
http://lttlleo.seesaa.net/article/458213746.html
横からごめんなさい。口を挟むのもどうかと思ったのですが、気になってしまって…。長くなってしまったので、スルーして頂いても構いません。
— 架純 (@_kasumioO) 2018年4月5日
誰を責めるつもりもありません。 pic.twitter.com/j905t2v2K5
少し前の私であれば、貴女の意見にも賛同していたと思います
— 疑問者 (@nanai5632) 2018年4月5日
しかし「ブログでやる」という、極めてまっとうかつ常識的なゾーニングの提案ですら拒絶するマルクスさんを見て、その考えも捨てました pic.twitter.com/2UW9od4scG
★以下ツリー、転記
少なからずのサバイバーが、「傷ついた」と声をあげました
その声を受けて「ブログでやるなどはどうでしょう?」とゾーニングを提案する人もいました
しかしマルクスさん自身は、そのようなゾーニングも拒絶し、
傷つく人がいることを知りながら「ツイッターでやりたい」と言いました
セカンドレイパーと言えば悪意ある悪党のイメージが強いものですが、実際は違います
善意の人間もまた、セカンドレイパーになるのです
「二度と被害に遭わないように」という心からの善意で、
ああすればよかった、こうすればよかった、この考えを広めれば被害は減る…と考えて、
被害者を傷つけるのです
そこで重要なのは、傷つけるつもりがあったかどうかではありません
被害者が傷ついたかどうかです
ブログでのゾーニングという提案すらも
「ツイッターでやりたい」と言ってしまうマルクスさんは
「悪気があって言ったわけじゃない」と自己肯定するセカンドレイパー。
性加害者そのものなんですよ
そしてこういうメンタルの人が、ブログでのゾーニングという最低限すらしないまま、
活動を続けていくと言う
こちらからすれば「俺はこの生活をやめない」と言ったレイパーが
街をうろついているのと同じです
今度はどの知り合いが、マルクスさんにセカンドレイプされるのか
不安と恐怖しかありません
私もそう思います
— 疑問者 (@nanai5632) 2018年4月5日
しかし今回の流れで「マルクスさんにはやってほしくない」と思うに至りました pic.twitter.com/rNz28YJnji
★ツリー、以下転記
わかります?
性被害者が被害を訴え始めた2の段階で消していれば
被害は最小限で済んだにも関わらず、
セカンドレイプ漫画を残し続けた
たくさんの人を傷つけた
ブログでのゾーニングも拒絶した
このセカンドレイパーに活動を続けると言われたら、
性被害サバイバーは不安と恐怖に怯えるしかありません
これだけ言ったことで、ツイッターでの活動はやめるかもしれません
ブログでの活動に専念するかもしれません
でも遅い、が正直なところです
セカンドレイプ漫画を消すという当たり前の行為までに、たくさんの人を傷つけた
ブログに移行(すると仮定しても)、移行するまでにたくさんの人を傷つけた
そうやって息をするようにセカンドレイプを続けた男が
「もう二度としない」と言ったら信用出来るの?
私は出来ない
この短期間でここまでのセカンドレイプをしてきた男を、信用出来るはずがない
それでマルクスさんが繰り返したら、
私の友人やその他の性被害サバイバーさんは、また傷つけられる

