2018年04月06日

サポーターの見解「息をするように二次加害」

疑問者さんが、完璧にまとめてくれています。
マルクス、ひっこめ。
自分がやったことを、きちんと理解して、謝罪を尽くして、消えろ。

マルクスが、自分に被害を打ち明けた彼女に二次加害したことも、
彼女がどれほど絶望したかも、今回のことで実証したようなものだ。

「あの時」のやりとり-1 二次加害
http://lttlleo.seesaa.net/article/458213746.html



★以下ツリー、転記

少なからずのサバイバーが、「傷ついた」と声をあげました
その声を受けて「ブログでやるなどはどうでしょう?」とゾーニングを提案する人もいました

しかしマルクスさん自身は、そのようなゾーニングも拒絶し、
傷つく人がいることを知りながら「ツイッターでやりたい」と言いました

セカンドレイパーと言えば悪意ある悪党のイメージが強いものですが、実際は違います
善意の人間もまた、セカンドレイパーになるのです
「二度と被害に遭わないように」という心からの善意で、
ああすればよかった、こうすればよかった、この考えを広めれば被害は減る…と考えて、
被害者を傷つけるのです

そこで重要なのは、傷つけるつもりがあったかどうかではありません
被害者が傷ついたかどうかです

ブログでのゾーニングという提案すらも
「ツイッターでやりたい」と言ってしまうマルクスさんは
「悪気があって言ったわけじゃない」と自己肯定するセカンドレイパー。
性加害者そのものなんですよ

そしてこういうメンタルの人が、ブログでのゾーニングという最低限すらしないまま、
活動を続けていくと言う
こちらからすれば「俺はこの生活をやめない」と言ったレイパーが
街をうろついているのと同じです

今度はどの知り合いが、マルクスさんにセカンドレイプされるのか

不安と恐怖しかありません



★ツリー、以下転記
わかります?

性被害者が被害を訴え始めた2の段階で消していれば
被害は最小限で済んだにも関わらず、
セカンドレイプ漫画を残し続けた
たくさんの人を傷つけた
ブログでのゾーニングも拒絶した

このセカンドレイパーに活動を続けると言われたら、
性被害サバイバーは不安と恐怖に怯えるしかありません

これだけ言ったことで、ツイッターでの活動はやめるかもしれません
ブログでの活動に専念するかもしれません

でも遅い、が正直なところです

セカンドレイプ漫画を消すという当たり前の行為までに、たくさんの人を傷つけた
ブログに移行(すると仮定しても)、移行するまでにたくさんの人を傷つけた

そうやって息をするようにセカンドレイプを続けた男
「もう二度としない」と言ったら信用出来るの?
私は出来ない
この短期間でここまでのセカンドレイプをしてきた男を、信用出来るはずがない

それでマルクスさんが繰り返したら、
私の友人やその他の性被害サバイバーさんは、また傷つけられる


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