2018年04月28日

てんとうむし氏とのやりとり その後

前記事から続き。

>自分も守りつつErinさんを傷つけない方法が思いつきませんでした
>私の判断で「戦線に立てない」となることでErinさんが傷つくなら

前記事のやりとりの通り、自分は先方のこれらの発言に激怒しているわけだが、
arima氏が(こちらとは無関係に)「侮辱への怒り」を明確に書いてくださっているので引用。



2/02
てんとうむし氏 鍵をかけた状態でフォロワーに向けてアピール
反論後述。

2/03
先方と自分はMTFの話が出た辺りから関係がよろしくなくて、
向うがそうだろうように・あるいはそれ以上に、こちらは先方を良く思っていなかった。

が、言ってることはほとんど正しいと思うし、
だから菫卓との論争になった時、援護しようと思った。
「その主張をしている人」として。

「好きじゃないけど仲間」というのはあるでしょ。
仲は悪いがチームメイト、普段当たらず触らず距離を置いているが、
ことに当たっては共闘するという。自分としてはそういう感覚だった。

援護は自分の意思だから自分への見返りは求めてない。
ただ「同集団への被害」を無いことにしないでほしかった。

自分が言ってるのは、こちらの要望を先方が断ったことじゃない。
がっかりだけど、断る自由はある。

こちらが示した共感や共闘の部分をも一切耳を貸さず言及せず、全てを無いものとした、
しかもそれを公開でやる。悪意と攻撃を感じないわけがない。
そうまで踏みつけにされる覚えはない。

DMに切り替えることは向うの意思でいつでもできた。
だがそうはせず散々公開で書いて、
こちらの最終リプライを読んだであろう時点で先方は鍵をかけた。

やりとりを全て公開で晒させた後、自分は非公開にして逃げこんだ以外の何なのだ。

※「援護しようとしてくれたのはありがたいんですが」と数回書いていたが、
【そこじゃない】。
だいたい、「ありがたいが、でも」の「主張の前置き、枕詞」なわけだし、
そういう建前の感謝は別に要らんのよ。

感謝するなら「好きでもない私を援護した」とか「好悪を超えて共闘した」とかにしてw

自分はわりと意見やスタンスは明快だと思うんだけど、
それは同時に「全方向に敵を作らない」とは真逆になるよね。

思うに、先方は
「敵を作りたくない」「できる限り全方向から良く思われたい」
が強いんじゃなかろうか。(それが悪いとは言ってない)

で、敵の多い者とは距離を置きたい


2/02 鍵をかけた状態でフォロワーに向けてアピール
への、鍵開け後の反論
当時は鍵かけだったので反論のしようもなかった。

ツリー冒頭
https://twitter.com/ladybug66890347/status/959317092641026048


ええだから、理解してすぐに要望を取り下げましたよね。


汚い。
尊重した事実」をなかったことにして、「尊重しない虚構」を主張している。
「冷酷だ」とは、
こちらがすぐに要望を取り下げ、そちらを慰労し、最初に慰労しなかったことを謝罪し、
そちらへの共感があったことを伝えてなお、
これらの共感、譲歩、抑制、意思表示の一切をないこととして、
「こちらが一方的に自分の要求だけを続けているかのような返し」について言っている。

自分を善人に見せるために、他人に濡れ衣を着せて貶めるんじゃない。

冷酷な上、こんな汚い手まで使って「私は生身の人間」、ふざけてるのか。


どこまで藁人形論法を続ける気だ。
許容した、したのに「許容できないなら」。

私はこういう汚さを最も嫌悪するし、軽蔑する。

>それを許容できないなら、私に関わろうとしないで欲しい

私が許容しないのは、てんとうむし氏の汚い藁人形論法だ。


またまた濡れ衣。
言い続けたかったなら自由にすればよかった。
こちらの返答を無視して「がんばった私アピ」をしたのは自分だ。
自分が勝手にやって「自由に話させてくれなかった」とは、擦り付けも甚だしい。


「被害者の私アピ」に胸やけしてくる。


posted by Erin at 09:00| Comment(4) | リベチン事案・リベちんよし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
これは知らなかったです。
頭がこんがらがっており、自分は滅茶苦茶他人の言動を表面的にしか見れないことは、よく分かりました。
Posted by 小さなことからコツコツと at 2018年05月03日 12:47
コツコツさんがなぜそう書くのかよくわからないけども、

とにかくてんとうむし氏に言いたいことは、
「いい人ぶるのは勝手にやればいいが、そのために人に濡れ衣着せて踏みつけにするんじゃない!」です。
Posted by Erin at 2018年05月03日 12:56
ご返信ありがとうございます。
言葉のチョイスが間違っている気がしますが、タイミングもあって凄く災難だったんですね。
なんといえばいいのか、自分が注目、相対している相手以外が頭からすっぽ抜けてしまう性質のせいで、特定の集団、対象にある印象をアピールするため、全く別の人物にもってまわった行動をとるとか自分からしたら複雑なことを普通の人はするという発想が全く出なかったので。
パフォーマンスというやつですよね。
Posted by 小さなことからコツコツと at 2018年05月03日 13:21
自分もパフォーマンス発想がないので、
やる人を見るとあっけにとられるわけですよ。
え~~~~~・・・・なにこれ・・・・・、と。
自分には理解しがたい行動です。
Posted by Erin at 2018年05月03日 14:13
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