須藤玲司さんが言及している都市伝説だけど、容易に「外国人が」という話にすり替わったりするんだよね。野口さんが書いている鈴鹿のケースでも、じつは、噂の内容はもともとただのレイプに関するものだったのが、いつからか「複数の外国人が」にすりかわっていたとのこと。
— 金明秀 KIM, Myungsoo (@han_org) 2019年3月3日
金明秀(キムミョンス)、
この男は「マイノリティの俺」がアイデンティティらしく、
なんでもかんでも「在日差別」「外国人排斥」に話を持っていく。
このツイートが含む暴言(転記もしたくない)は無論、
「外国人が」を引っ張り出してくるのが常套手段。
しばき隊リンチ事件への関与と本人の暴力事件に言及する前に、
こちら。
一方で、法律家によってこそ生じたハラスメント事案もたくさん知っていたりするんだよね。必死の思いで弁護士を訪ねてみたのにセカンドレイプ的に暴言を受けた、みたいな。
— 金明秀 KIM, Myungsoo (@han_org) 2014年7月8日
>セカンドレイプ的に
こういうのはね、気軽に(しかも揶揄的に)引き合いに出してかまわないものじゃないの。比較的似たクレームとして、「セカンドレイプという表現を気軽に使わないで」というのがある。現実に深刻な被害が生じてい(てそれを思い出させられ)るものをそんなに簡単に消費しないでほしいんだよ。
— 金明秀 KIM, Myungsoo (@han_org) 2015年9月3日
自分が「気軽に引き合いに出」したくせに、どの口が言う。
そうやって簡単に消費すればするだけ言葉の重みが希釈化されていくじゃない。でも、被害の重みは変わらずにそこにあるわけだ。そうすると、被害は変わらないまま、その重みに対する理解だけが軽くなっていく。そういうプロセスに加担するのって、すでに二次加害なんだと思うよ。ぼくは。
— 金明秀 KIM, Myungsoo (@han_org) 2015年9月3日
それで「ただのレイプ」と言う男。
さて、しばき隊(CRAC)だが、この男は幹部と言っていいんじゃないかな。
これがしばきリンチ事件でどういう役割を果たしたかというと、絶句するほど酷い。
この方の仰る情緒的サポート➡︎「○○(リンチ被害者の本名)、おまえ、自分を守ってもらっているっていう自覚あるのか?自分の彼女を守ってもらっているっていう自覚はあるのか?」どうも、この界隈の輩は持っている辞書が違うらしい(notヘイト)。脅迫がサポートになるとは。
— void_1974 (@tai_hai) 2016年5月30日
「リンチなんて無かった」➡︎「つい手が出ただけ」➡︎「単なるケンカ」➡︎「罰金刑も付いたし決着してる」➡︎「加害者を責めるのはセカンドレイプ」etc,etc・・・。これらのどれが「運動を守る為に隠蔽しようとしてない」事象なのか、答えてみろよ。
— void_1974 (@tai_hai) 2016年5月31日
そしてしばき隊リンチ事件とは別途、関西学院大学で暴力事件を起こしている。
管理人別ブログ
Black Bird http://ericd.seesaa.net/
カテゴリ:しばき隊リンチ事件
http://ericd.seesaa.net/category/26029609-1.html
デジタル鹿砦社通信 鹿砦社特別取材班《M君リンチ事件》
http://www.rokusaisha.com/wp/?cat=62
上記より、金明秀に関する記事抜粋
2018年12月5日
関西学院大学・金明秀教授暴行事件《続報》
またしても暴力は、このままなしくずし的に隠蔽されるのか!?
http://www.rokusaisha.com/wp/?p=28532
2018年10月5日
金明秀教授暴行問題について
関西学院大学から新世紀ユニオンへ調査委員会設置などの回答
鹿砦社はさらなる激烈な戦術選択を宣言!
http://www.rokusaisha.com/wp/?p=27823
2018年8月4日
【緊急報告!】8・2金明秀暴行&不正問題で
関西学院大学と被害者A先生が加盟する「新世紀ユニオン」との団交行われる!
関学側「調査委員会」設置を約束‼
http://www.rokusaisha.com/wp/?p=26987
2018年7月4日
【金明秀教授暴力事件続報】関西学院大学に質問状送付!
http://www.rokusaisha.com/wp/?p=26563
2018年6月29日
2018年上半期、鹿砦社が投下する最大の爆弾!
「関西カウンター」の理論的支柱・金明秀関西学院大学教授の隠された暴力事件を弾劾する!
http://www.rokusaisha.com/wp/?p=26526
2017年4月28日
検証「みれぱ」としばき隊、カウンター〈1〉金明秀関学大教授と林範夫弁護士
http://www.rokusaisha.com/blog.php?p=19946

