2019年04月30日

問題なのは法的措置の示唆で黙らせようとする行為の「是非」でしょう

マギー:メタは「事実そうだが悪口だ黙れ」だよね?
http://lttlleo.seesaa.net/article/465443744.html
マギーはナオキでないなら否定し証明する責任がある、その理由
http://lttlleo.seesaa.net/article/465348576.html
マギーは「ナオキ」ですか?-1 否定しないんですか?
http://lttlleo.seesaa.net/article/465311674.html



相手の感情にすり替えるのやめな。

もし自分で「誰も信じない戯言」と思ってるなら毅然としてればいいじゃん。大丈夫だよ。
「誰も信じない戯言」であれば特定されてもリアルマギーの社会生活に影響しない。
実は自分でこれはやばいかもと思ってるから法的措置を示唆するんでしょ?

マッドハッターはムーミンの夢を見るか?
http://lttlleo.seesaa.net/article/465378557.html
例えばね。
Erinはマツコだ、と告発?されるとするじゃん?
リアルErinを知る人は「Erin≠マツコ」を知っているから、
困ることはないんだけど。
それ以前に「マ ツ コ www」だし。

もしかして、
リアルマギーを知っている人が誰一人として
マギーとナオキを区別できないの?

それはもはやナオキなのでは(困惑)。

訴えが「受理されるか否かに関係なく」、
問題なのは「脅迫(が法的に認められる)かどうか」ではなく、
法的措置の示唆で黙らせようとする行為の「是非」でしょう。

マギーがたこちゃんさんを怯えさせている事実は、
「フェミニストアライは真っ赤な嘘でした」の自白でしょう。





● 訴訟人がマギーの場合

マギーは「名誉棄損」を今主張してるよね。
最初は「身元特定」、後から「名誉棄損」、
「元ヒステリックブルーのナオキこと赤松直樹と特定されることが名誉棄損」
「SNSのマギー=リアルマギー=赤松直樹、は名誉棄損」
ということね。

マギーは「人格権の侵害」を主張しないねぇ。
「マギーは赤松直樹と別人である」を主張しないんだねぇ。

普通に考えればこう。
(マギーは赤松直樹である、したがって人格権の侵害はない)

マギーが名誉棄損で訴えるのはマギーの自由として、
「本名記載の訴状」を送達する気があるわけね?

※訴状で「ナオキ→マギー」の真偽が確定する。

● 訴訟人が赤松直樹の場合

ナオキがマギーでないなら、まず「人格権の侵害」をやるよね。
それがないなら、暗に「ナオキ→マギー」を認めていることになる。

そして「マギーと目されること」がナオキにはどんな被害になるのだろう?

ナオキには/通念上、
「マギーと目されること」は名誉棄損なのか?
「ツイッターとリアルのマギー」は「一緒にされると被害となる人物」なのか?


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