2019年05月03日

マギー、彼女を盾にするのやめたら?

Maggy @maggy_xyz

問題なのは法的措置の示唆で黙らせようとする行為の「是非」でしょう
http://lttlleo.seesaa.net/article/465457994.html
もし自分で「誰も信じない戯言」と思ってるなら毅然としてればいいじゃん。大丈夫だよ。
「誰も信じない戯言」であれば特定されてもリアルマギーの社会生活に影響しない。
実は自分でこれはやばいかもと思ってるから法的措置を示唆するんでしょ?

訴えが「受理されるか否かに関係なく」、
問題なのは「脅迫(が法的に認められる)かどうか」ではなく、
法的措置の示唆で黙らせようとする行為の「是非」でしょう。

https://twitter.com/maggy_xyz/status/1124233272345497600
https://archive.is/fyIWF
https://archive.is/fyIWF/adcd0458e7c9f3cdad550033f6e0d0152590b77a.jpg
1:44 AM - 3 May 2019  → 2019年5月3日 09:07:18 記録
東京地検で当直官に事前相談したのち法律事務所へ。
警察署にも足を運び刑事と数時間の相談。
10人弱に対する告訴状と書証一式は向こうからコピーを求めてきたのでお渡ししています。
連休明けにネット犯罪担当部署へ引き継ぎするとのこと。
僕のパートナーに対する脅迫も含みます。彼女関係ねーだろクソが

彼女を盾にするところ、マルクスそっくりですね!w
彼女の情報をぺらぺら喋っていたのは無論、
彼女の生活圏でもあるのに近隣情報を書きまくって、どの口が言う。

告訴状については、
マギーの過去発言が「今回のこれも威嚇です」を示している
と、私にはそう読めてしまうのだけど。

第一、添付画像の「告訴状」が告訴状の体を成していない。
訴える相手は「ツイッターアカウント」じゃないでしょ。
刑事がそんな「告訴状もどき」のコピーを求めたの? 本当に?

刑事と「数時間の相談」で何を相談したのか知らないけど、
事実だとして、「数時間の相談」の末にそれを出されたら、
刑事としては「オレの時間を返せー!!!(心の叫び)」じゃないですか?

● 告訴状を提示してみたり、それを脅迫罪成立と言ってみたり

https://twitter.com/maggy_xyz/status/832108400175558657
https://archive.is/cCXhM
10:04 PM - 15 Feb 2017
あ、それ僕の第二ラウンドのせいみたいですww
最初こっちから絡みに行ったら攻撃的になってきたので告訴状を提示したらガチ土下座DMしてきて大人しくなった→ほとぼり冷めないうちにまた女叩き始めたから僕も再び凸った→マギーブロックされ鍵垢へ移行(*´ω`*)

https://twitter.com/maggy_xyz/status/893473834044538880
https://archive.is/yY72T
7:08 AM - 4 Aug 2017
【通報】
教唆罪判例「教唆罪の成立には...一定の犯罪を実行するよう決意を生じさせるものであれば足り、その方法は問わない」最判昭26.12.6
脅迫罪判例「(告訴するぞとの発言について)真実の追究が目的ではなく、単に畏怖させる目的であれば脅迫罪は成立する」大判大3.12.1

https://twitter.com/maggy_xyz/status/894119295206146048
https://archive.is/ADX1P
1:53 AM - 6 Aug 2017
1.内部名誉(自他の評価から離れた真のその人の価値)
2.外部名誉(社会からの名誉)
3.名誉感情(本人の主観)

と3つある名誉のうち名誉毀損罪・侮辱罪の保護法益は主に「外部名誉」です。
よって本人が平気でも罪として成立し得ます(親告罪なので本人が告訴するかは別)。


● 「弁護士同伴でも受理を拒むケースが多々」

https://twitter.com/maggy_xyz/status/1048608184502378496
https://archive.is/y4YWv
9:17 AM - 6 Oct 2018
告訴状の受理義務は【法律】ではなく「犯罪捜査規範」という【内部規則】や【判例】に過ぎず実務としては弁護士同伴でも受理を拒むケースが多々ある
受理さえされれば捜査義務はあるけれど基本的に受理させることが難しいのよね。


● 発信者特定に壁

2018年6月26日 13:30
デマ、殺害・レイプ予告…日本人女性3人に1人がネットハラスメント被害。
日常生活奪われても高い法律の壁
https://www.businessinsider.jp/post-169732
◆1匿名アカウントに50万円、証拠集めは精神的負担も大きい

ネット上の匿名の悪意にどう対抗するか。

特にそうした被害が多いとされるツイッターでは、ツイートの削除や、仁藤さんのように被害を受けたアカウントの発信者情報を開示する仮処分申請を裁判所に申し立てることができる。 仮処分が認められても、開示されるのはIPアドレスというコンピュータに割り当てられた識別番号だけ。それを元に、次は日本のプロバイダに名前や住所を開示するよう訴えるのだ。通常、 IPアドレスの保存期間は3-6カ月と言われている。 その期間内に2つの裁判をする必要があるため、スピード勝負だ。

これらはすべてツイッターのアメリカ本社に対しての裁判になるため、アメリカから資格証明書(商業登記簿)を取り寄せ、書類を翻訳しなければならない。仁藤さんの代理人を務める神原元弁護士によると、資格証明書とその翻訳で約6万円、申し立て書の翻訳で5~10万円、さらに弁護士費用などを含めると、1つのアカウントを特定するために約50万円はかかるそうだ。

ツイッター社の『執行機関/捜査機関向けガイドライン』には、「請求された情報の範囲が広すぎる場合は絞り込んだり、捜査の内容が不明確な場合には背景の説明を求めたり、さまざまな理由で請求を差し戻すことがあります」と記されている。これ以外にどんな場合に請求を差し戻すか問い合わせたところ、「個別の事案に関しては回答していません」(同社広報部)とのことだった。


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