児童姦への親和性が
ホモソの男たちにあり、うっすら共有されている
設けた禁忌が
破ることへの妄想願望に不正利用されている
この二つを否定できる人がいるんだろうか。
こちらの考え過ぎであるならその方が喜ばしいのだが、
そうではないだろう。
※児童姦とはここで初めて作り使った表記だが、
これかなりいいんじゃないだろうか。
姦の文字が酷いけどね・・・文字問題、どうにかならんのほんと・・・
前記事もそうだが、自分は
犯罪者の犯罪(氷山の一角)よりも
ホモソの加害性(氷山全体)を焦点にしている。
● 西欧の「ペド絶対悪」に真実味がない
西欧が「ペド絶対悪」の姿勢でいるのはもちろん支持する。
がしかし
「ペド願望ないし親和性があるからこその禁忌」
であろうことは、ものすごく感じる。
そして「ペド絶対悪」がかなり緩く、
「ペド親和性」がちらちらと垣間見えること、
それが放置されていることに、不信感を抱く。
ペドに関して最初にえっ、と思ったのはBSYの字幕。
Born Sexy Yesterday-7 欧米の本音と建て前
http://lttlleo.seesaa.net/article/461430259.html
「純粋な少女を支配することへの執着」
これを見た時、目を疑った。
欧米の男も、本心はこれなんじゃん!? という。
※「レオン」に埋め込まれたものとかさ・・・・・
次に、今非常にもやもやしているのが、
【性愛の文脈に乳幼児】の問題。
問題にしているのは自分だけかも知らないけど。
恋人を Baby と呼ぶアレ。
性愛に至るほどの信頼、親密、安心感、が
気を許した甘え、幼児的甘えにつながるのはわかる。
わかるけど!
本人たちが幼児返り?するのはまぁいいけど!
性愛、性交渉、避妊はしても生殖と同じ行為をして、
それこそ Baby を存在として発生させることをする者が、
自分たちを Baby とすることの、倒錯感。
そこはまぁ理屈っぽいのかも知らないけど、
だけどもやっぱり、性愛の甘やかさに、対象を乳幼児に見なすことが入るのが、
どーーーーーーにも、やっぱり、おかしいと思うんだわ! 気持ち悪いというか。
うーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーんんんん、
でもそういうものなの?
愛しい、可愛がる、という感覚は
性愛と性愛でない乳幼児への愛情と同質なの?
いややっぱりおかしいでしょ。
(ぐるぐるしている)
Sugar Daddy に(性的に)愛玩される Sugar Baby
・・・・・いやーーーーー、何重にも気持ち悪いわ!
● 生物の異常をホモソの正常が凌駕する
変な言い方だけどね。↑
生物が生殖を目的とするなら、
生殖年齢でない個体は交尾の対象にしないはずなのだが、
人間の男は性欲と支配欲が不可分で
「女らしい女」は「支配しやすい女」なので
「女らしさに欲情する」と「支配しやすさに欲情する」が混ざっている。
また「手つかずのまっさら」を志向することも
「若さ、未熟さ、幼さ」に向かいやすい。
「若い女を得た男」を称賛し恥じないホモソ
http://lttlleo.seesaa.net/article/470645849.html
※ホモソオスを庇ってないです。クソへの考察です。
ホモソオスが真に異常、真にクソなのは、
「相手にとってどうか」の信じがたい欠落。
社会を“男の絆”で占有する強固なロジック 「ホモソーシャル」の正体とは?
https://mess-y.com/archives/48947
ホモソーシャルの一番ダメなところって、
女性を「女」という記号や集合でしか見てないところなんですよ。
女性が自分と同じように社会を担う一員であり、同じように物事を考え、同じように様々なことを感じながら生きている存在だとは見ていない。
「人間」として見ないのは無論、
「動物」とすら見ていない疑惑。
というのは、
相手に感情があり痛覚があり自分と同じく生きている存在だという感覚があれば、
相手が人間でも動物でも相手の身になって行動するでしょ。
女性が「生きている人間である」ということがどこかに行って、
それこそBSYみたいな「徹頭徹尾、男に都合がいい、男の妄想上の存在」を見ている感。

