● 謝罪を装って自己弁護
● 謝罪とは
● すぐに内輪への謝罪 ←芸能人の「不祥事」かよ
● 「表現の問題」に矮小化するつもりだったんだろうけど
● 憎悪扇動する人間がSNSをやる資格はない
春鳥 憎悪扇動への謝罪モドキで被害者をさらに踏みつけ
http://lttlleo.seesaa.net/article/473617838.html
● 謝罪対象に謝罪する気ゼロ
春巻 本人と取り巻きの見苦しい弁明について取り急ぎ
http://lttlleo.seesaa.net/article/473606248.html
の後、アカウントに鍵をかけ、
春鳥 憎悪扇動への謝罪モドキで被害者をさらに踏みつけ
http://lttlleo.seesaa.net/article/473617838.html
の記事アップの時点で、アカウント削除(また戻るんだろうけど)。
謝罪モドキ文を書いてすぐにアカウントに鍵をかけた、
それ自体が「不特定多数(患者と家族と周辺の人たち)への謝罪文」を無にするもの。
ナオキマギー告発をデマ断罪したマギー信者の紙魚エビですら、
謝罪モドキをトップ固定にしていたのに、
旧春鳥の「すぐに見えなくする謝罪モドキ」ってとことん意味不明。
● 謝罪を装って自己弁護
成り行きとはいえ、意図しないカタチで、私の軽率で配慮の至らなさが原因で、精神疾患で辛い思いをしている人たちを傷つけてしまいました。本当にごめんなさい。心より深くお詫びを申し上げます。
— 可燃ゴミ男 ←要焼却 ※低浮上 (@Haruharumakicha) 2020年2月16日
何がどう成り行き?
何がどのようにカタチ?
謝罪文に「カタチ」ってなんだよふざけてんのか?
>私の軽率で配慮の至らなさが原因で、
嘘。「敵」への加虐欲×「蔑視していい属性」意識
>精神疾患で辛い思いをしている人たちを傷つけてしまいました。
加害行為を被害者の感情にすり替え
>本当にごめんなさい。心より深くお詫びを申し上げます。
「ごめんなさい」の距離感異常
見れば見るほど「謝罪を装った自己弁護」。
旧春鳥はこれで「自己弁護のために自分が加害した被害者を利用」しているんですよ。
【謝罪意思などさらさらないが、自己弁護するために、被害者を持ち出す】
● 謝罪とは
・自分がした行為を明確に述べる
・その結果と結果責任を述べる
・それに対しての謝罪をする
・必要があれば加害の原因を述べる ※弁明にしない
・二度としないという確約をする
・自分ができる贖罪について述べる
・できる限りの賠償を申し出る
・今後について述べる
旧春鳥の謝罪モドキが上記に当てはまるものは皆無である。
「自分がした行為を明確に述べる」の大前提を外しているのだから、
その後を成立させようがないのである。
● すぐに内輪への謝罪 ←芸能人の「不祥事」かよ
憎悪扇動への謝罪が140字に収まるわけがない。
謝罪の要素が最初からない謝罪モドキを1ツイートで終わらせ、
その短さが「それで終わる程度の過失」に見せる効果があり、
そしてすぐに「お友達」への謝罪である。
いやいやいやいや、
それ「芸能人が内輪への謝罪を公言する」のと同じだから!
→
— 可燃ゴミ男 ←要焼却 ※低浮上 (@Haruharumakicha) 2020年2月16日
何を言われようが、危うきには
近寄らずで耐え忍むべきでした。
己の忍耐力の無さを怨む。
私の未熟さ、至らなさ故に、
お友達には 辛い思いばかり
させてしまって、いくら頭を
下げても、下げ足りないなあ。
m(_ _;)m
「耐え忍む(原文ママ)」ができず「忍耐力」が無いことと、
【「敵」を攻撃するために病者への憎悪扇動】がどうつながるんだよ。
もともと偏見に晒されている病者を利用して、
さらに立場を危うくさせた最悪の加害に、
触れもせず当然謝りもせずですぐに「お友達には辛い思い」って、
どこまで被害者を馬鹿にすれば気が済むんですかね。
● 「表現の問題」に矮小化するつもりだったんだろうけど
春鳥 精神疾患を「害虫と並べる」「犯罪に連結する」
http://lttlleo.seesaa.net/article/472822334.html
春鳥 今度は「統合失調患者と思われる者~逆恨みで家族が刺されたり 放火されては」
http://lttlleo.seesaa.net/article/472811846.html
春鳥 憎悪発言と病者差別「ゴキブロガー駆除、糖質侵入禁止」
http://lttlleo.seesaa.net/article/472771223.htm
「糖質」の蔑称が加害、
「侵入禁止」に続けるのが「蔑視対象への排除宣言」でさらに加害、
「糖質侵入禁止」で性根が見えるというものだが、
憎悪扇動の暴力を批判していることを、
本人がブログに貼りついていて知らないわけがない。
【明確な故意で、自分の故意加害を有耶無耶にしようとした】
以外の解釈のしようがない。
● 憎悪扇動する人間がSNSをやる資格はない
罪を犯した人間は一生罪人として排除すべしという話ではない。
罪を犯した人間がすべきその後をせずして
「市位(旧春鳥の文言)の一介の個人」
の顔をしてSNSをやるなど言語道断だ、と言っている。
丁度一年前、しいたけ氏が自分の加害発言にどう片をつけたか、
覚えている人たくさんいるでしょう?
カテゴリ:しいたけ氏
http://lttlleo.seesaa.net/category/26980105-1.html
過ちの後にこそ、その人の本質が現れる
http://lttlleo.seesaa.net/article/464336094.html
誠心誠意謝罪しても、継続することは許されない、自分自身がそう考える、
それで、しいたけ氏は引き止める声があっても
「ツイッターで形成してきたパーソナリティ」を抹消した。
旧春鳥はどうよ。
加害の事実を認めるという大前提すら踏んでない、
謝罪モドキで自己弁護という侮辱の二次加害、
その上鍵かけ(謝罪モドキすら見せなくする)、
無言でアカウント削除(逃走)。
端から端まで、人間性が最低でしょうが。
被害回復と二次加害の分かれ目
http://lttlleo.seesaa.net/article/464491273.html
だいたい、酷い二次加害は酷い一次加害を正当化しようとするからあるわけで、
そもそもが「酷い加害をする人」なのである。

