● 妊婦への憎悪扇動を批判して「母への憎しみ」を捏造される
● 「反・出生主義」を絶対理解してない
● 「出生主義」の本質は「楽観の無責任」では
● 「子」の視点、「産む性」の視点
取り巻きの「そう思い込みたい自説展開」がどうしようもない。
● 言及が怖いが中傷する←は?
どちらの味方につくか、
— みすみ (@rbz3888) 2020年2月16日
親しい人達に注意するのが怖いのかというレベルではなく、
あのブログ主に言及するのが怖いです。
以前は良いことも書いていたとしても、自らそれを台無しにする誹謗中傷の嵐が続きました。
訴えられれば確実に負ける立場なのに、やめない。
狂気を感じました。
言及するのが怖いが中傷と投影で印象操作をする、とはどういうことですかね。
● 妊婦への憎悪扇動を批判して「母への憎しみ」を捏造される
なぜ、その方の名前が上がってくるのか…。しかも今。
— みすみ (@rbz3888) 2020年2月19日
もしかして、「母親でもあるフェミニスト」(自称するかは別として)への反発を、無意識にでも持っていないでしょうか。
あのブログ主はそういうことを書く人だったし、無意識にでもそちらに賛同する気持ちが、あったりしないですか。→
→
— みすみ (@rbz3888) 2020年2月19日
心の底に、自分の母親を憎む気持ちがあり、そこから「母という立場に自らなった女性」に反発しているのではありませんか。
反出生は若い人(30歳まで?)の特権的な感じがあって、それ以上のそういう層の行き場がないなとは時々思うけど、ぶつける相手を完全に間違っています。→
はぁ~~~~。
あ の さ ぁ。
「反・出生主義」
「4B」
「反・母親迫害⊂女性迫害」
これ全部共存するわけ。
こちらの主張を読まずに断定してるじゃん。話にならん。
カテゴリ:Fism 生殖搾取、反・出生主義
http://lttlleo.seesaa.net/category/27411668-1.html
カルト春巻(旧春鳥+取り巻き)が毎度毎度毎度話にならないのは、
これ↓をしないからスタート地点にもついてないわけ。
「敵」の一次情報(発言そのもの)を確認せずに、伝聞から非難を始める。
主張する資格がゼロ。ないの。
スタートについてないんだから永遠にゼロなの。
春鳥ほか 発言批判からの経緯
http://lttlleo.seesaa.net/article/472201641.html
下記①〜③が渾然一体となって、
— みすみ (@rbz3888) 2020年2月20日
表に出てきてしまった感じがする。
①男性の庇護のもとで暮らす、優遇された女性への憎しみ
②自分の母への憎しみを、「望んで(結婚・)出産・育児をしている女性」に向ける攻撃性
③出生時に男性として生まれた人全てを信頼できない気持ち
①②は私も、ちょっとだけ自覚してるんですよ(具体的に誰に…とかではなく💦)。
— みすみ (@rbz3888) 2020年2月20日
なので、苦手な人からは離れるようにしてる。
当たり前のようでいて、なかなか難しい。
逆に苦手な人に近付いていって論破しようとしたり(例:ミソ男)、関わることで苦手意識を払拭しようとする人もいる。
③は、私にはないかな。
— みすみ (@rbz3888) 2020年2月20日
でも、色々な事情があってそういう気持ちを払拭できない人もいるのかも。
オペして戸籍変更までしても、危険な人物は確かにいます。でも極々一部。このハードルを伊達と酔狂だけで乗り切れる道楽者は多くない。
投影で妄想がすんごい迷惑。
● 「反・出生主義」を絶対理解してない
何回か書いてると思うけど
「反出生・主義」じゃなくて
「反・出生主義」。
本人が「反出生・主義」と自認するとしても
社会が「出生主義」(出生賛美)なの、まずそこ。
箱崎ほかへのこちらの批判を
みすみは「自分への母への憎しみ→反出生」に合理化するようだが、
見当違いもいいところ。
● 「出生主義」の本質は「楽観の無責任」では
子どもを望み、
子どもが幸福に人生を歩める環境を整えて、
子どもを迎える。
そうでないまま生まれさせられた子どもがたくさんいるでしょう。
そうでないまま生まされた女性がたくさんいるでしょう。
そういう女性はそもそも妊娠したくなかったはず。
世界中で、毎日毎日、不幸な妊娠と出産を男がさせている。
そこを真剣に考えない、ただ出生賛美する人たちは、無責任で自分勝手がすぎると思う。
出生賛美が、誰の人権をないがしろにしてきたか、真面目に考えるべき。
0205 nasukun 「宗教無罪」に擁護者がまた酷い・中絶禁止問題
http://lttlleo.seesaa.net/article/473424619.html
キリスト教的価値観が幅をきかせた結果、
「人工妊娠中絶は倫理的に問題」にして禁止する国で、
女性の人権がどういう現状にあるか、考えたことないんですか?
みすみは「反・出生主義」を
「生まれたくなかったと考えている不幸な人」かつ
「若い人(30歳まで?)の特権的な感じ」の思想と考えているようだが、
「自分が恵まれていると感じ、人生に感謝している人」が
「だからこそ、出生賛美の安易が多くの不幸を生み出している現実を考えている」可能性を考えない。
● 「子」の視点、「産む性」の視点
#KuToo
「パンプスを履きたい人は履けばいい、パンプスを強制するな」
脱コルセット
「なぜパンプスを履きたいのか? なぜ脚を綺麗に見せたいのか? 誰に?」
「なぜ男はパンプスを履かないのか? なぜ男は脚を綺麗に見せようとしないのか?」
「子どもを産みたい、それは本当に『産みたい』なのか?」
「遺伝子を継ぐ子がほしいとしても『産まずに得られる』ならそちらが本望では?」
「遺伝子を継ぐ子を妊娠し出産し育てたい、それは本当に本心か?」
【インセンティブがある限り、真の自発は存在しない】
「反・出生主義」に自分がかなり同意するのは、
「子」の視点と
「産む(産まされる性)」の視点の両方からです。
ものの考え方として、
それぞれに「わたし個人」を重ねるのはありだけど、
「すべての人がすべて誰かの子」であり、
「すべての女性が産む性と見なされて人生が始まる」のであり、
自分はそういう視点で考えているので、
こちらの個人事情を憶測され憶測で判断されるのが心外である。
プライバシーを憶測される不快は当然あるが、
思想を個人事情に還元することが思想への侮辱なのであり、
そこを一番批判する。

