2020年02月22日

妊婦への憎悪扇動を批判して「母への憎しみ」を捏造される

● 言及が怖いが中傷する←は?
● 妊婦への憎悪扇動を批判して「母への憎しみ」を捏造される
● 「反・出生主義」を絶対理解してない
● 「出生主義」の本質は「楽観の無責任」では
● 「子」の視点、「産む性」の視点

取り巻きの「そう思い込みたい自説展開」がどうしようもない。

● 言及が怖いが中傷する←は?


言及するのが怖いが中傷と投影で印象操作をする、とはどういうことですかね。

● 妊婦への憎悪扇動を批判して「母への憎しみ」を捏造される



はぁ~~~~。

あ の さ ぁ。

「反・出生主義」
「4B」
「反・母親迫害⊂女性迫害」

これ全部共存するわけ。
こちらの主張を読まずに断定してるじゃん。話にならん。

カテゴリ:Fism 生殖搾取、反・出生主義
http://lttlleo.seesaa.net/category/27411668-1.html

カルト春巻(旧春鳥+取り巻き)が毎度毎度毎度話にならないのは、
これ↓をしないからスタート地点にもついてないわけ。

「敵」の一次情報(発言そのもの)を確認せずに、伝聞から非難を始める。

主張する資格がゼロ。ないの。
スタートについてないんだから永遠にゼロなの。

春鳥ほか 発言批判からの経緯
http://lttlleo.seesaa.net/article/472201641.html




投影で妄想がすんごい迷惑。

● 「反・出生主義」を絶対理解してない

何回か書いてると思うけど
「反出生・主義」じゃなくて
「反・出生主義」。

本人が「反出生・主義」と自認するとしても
社会が「出生主義」(出生賛美)なの、まずそこ。

箱崎ほかへのこちらの批判を
みすみは「自分への母への憎しみ→反出生」に合理化するようだが、
見当違いもいいところ。

● 「出生主義」の本質は「楽観の無責任」では

子どもを望み、
子どもが幸福に人生を歩める環境を整えて、
子どもを迎える。

そうでないまま生まれさせられた子どもがたくさんいるでしょう。

そうでないまま生まされた女性がたくさんいるでしょう。
そういう女性はそもそも妊娠したくなかったはず。
世界中で、毎日毎日、不幸な妊娠と出産を男がさせている。

そこを真剣に考えない、ただ出生賛美する人たちは、無責任で自分勝手がすぎると思う。
出生賛美が、誰の人権をないがしろにしてきたか、真面目に考えるべき。

0205 nasukun 「宗教無罪」に擁護者がまた酷い・中絶禁止問題
http://lttlleo.seesaa.net/article/473424619.html
キリスト教的価値観が幅をきかせた結果、
「人工妊娠中絶は倫理的に問題」にして禁止する国で、
女性の人権がどういう現状にあるか、考えたことないんですか?


みすみは「反・出生主義」を
「生まれたくなかったと考えている不幸な人」かつ
「若い人(30歳まで?)の特権的な感じ」の思想と考えているようだが、

「自分が恵まれていると感じ、人生に感謝している人」が
「だからこそ、出生賛美の安易が多くの不幸を生み出している現実を考えている」可能性を考えない。

● 「子」の視点、「産む性」の視点

#KuToo
「パンプスを履きたい人は履けばいい、パンプスを強制するな」

脱コルセット
「なぜパンプスを履きたいのか? なぜ脚を綺麗に見せたいのか? 誰に?」
「なぜ男はパンプスを履かないのか? なぜ男は脚を綺麗に見せようとしないのか?」

「子どもを産みたい、それは本当に『産みたい』なのか?」
「遺伝子を継ぐ子がほしいとしても『産まずに得られる』ならそちらが本望では?」
「遺伝子を継ぐ子を妊娠し出産し育てたい、それは本当に本心か?」

【インセンティブがある限り、真の自発は存在しない】

「反・出生主義」に自分がかなり同意するのは、
「子」の視点と
「産む(産まされる性)」の視点の両方からです。

ものの考え方として、
それぞれに「わたし個人」を重ねるのはありだけど、
「すべての人がすべて誰かの子」であり、
「すべての女性が産む性と見なされて人生が始まる」のであり、
自分はそういう視点で考えているので、
こちらの個人事情を憶測され憶測で判断されるのが心外である。

プライバシーを憶測される不快は当然あるが、
思想を個人事情に還元することが思想への侮辱なのであり、
そこを一番批判する。


この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。