● 世界規模
● 加害の共有=共犯
● TGTS
● 日本の一例
最近まで出てた韓国の事件や、日常に溢れる性犯罪、もっと言えば戦時性暴力なんかと全く同じ精神で行われてるんですよ、あれは
— 普洱茶EX (@Puer_Ex) 2020年3月30日
完全なるセクハラ、というか犯罪行為に近いもの、明らかな人権侵害なんですよ
見せ物にされる女性たちも、あれをエンタメとして消費する様を見せつけられる視聴者の女も
他の人もツイートしてたけど、女の不幸をみて喜ぶ、嫌がっている様を楽しむというn番部屋と同じ思考。
— 名無しの鉄道員@痴漢撲滅したい! (@Xy1E1FbePp4oRx2) 2020年4月3日
これが7万いいねですよ。
これが日本の現実。 https://t.co/mWNJDTEeSD
「女性が不幸になってるフィクションは僕たちには娯楽」という包み隠さぬ本音をありがとうございます。 pic.twitter.com/YjNASPhelV
— ____ (@rtyuiotyuijn) 2020年4月3日
1いいねにつきスカートが短くなってく漫画?ほんと無理。
— 目と耳と口 (@f_m_l_from_male) 2020年4月3日
「女性」が「理不尽」に「辱められ」、それを「男」が「幸運」として見てるってのがもうさ、そういうものの考え方を植え付ける事をやめようって言ってんの。
そういう作品が人間の思想にどういう影響与えてどう言う事件に発展するか考えよ?
● 世界規模
「強姦文化」と「女性憎悪」の表れが
韓国のN番部屋事件であり、
日本のAVであり、
中東や南アジアのアシッドアタックであり、
インドのサティー(夫への殉死強要)であり、
オトタチバナヒメにかけた入水の圧力であり、
古代から現代まで続く女性への石打ちであり、
中世から現代まで続く魔女狩りであり(烙印が変形しただけ)、
古代から現代まで続く戦時性暴力であり、強姦婚であり、略奪婚であり、
強姦被害者の女性の追放であり、排除であり、
こうした男から女性への加害のない文化圏があるなら知りたい。
古事記の男たち~今も昔も男が酷い
http://lttlleo.seesaa.net/article/471719928.html
● 加害の共有=共犯
男の暴力には「顕示する→共有する」が必ず含まれると思う。
逮捕されないと本人が思う範囲内であれば、
男は驚くほどそれを開示し顕示し共有する。
ネットでそれは一目瞭然だ。
ネットが存在しない遥か昔から、男は男共同体(ホモソーシャル)で、
女性への加害を共有してきた。
創作物で ※しばしば現実の事件が使われる
・ポルノ(日本のAVはその一部)
・芝居(典型例:番町皿屋敷)
・オペラ(典型例:トスカ、椿姫、蝶々夫人)
現実で公開で
・緋文字という烙印(「姦通した女」につけさせ、男は不問)
・石打、鞭打ち、処刑
・サティー、人柱
アシッドアタックは「生かさず殺さずの終身刑」だと思う。
・「処罰された女」という烙印
・それを生涯にわたって晒させる「二次処罰」
・「元」を身体、精神、社会生活から永久に奪う・永久に苦しませる拷問
AVやリベンジポルノは、加害の継続性とそれが「共有」にあることが、似ていると思う。
・「堕ちた女」という烙印
・それをAVやネットで終わりなく晒させる
・「元」を永久に奪う・永久に苦しませる意図または未必の故意
※「リベンジポルノ」は「逆恨み恥辱攻撃」とでもするべき。
「復讐」ではない、「公開前提」でもない、だからリベンジでもポルノでもない。
強姦された女性、性奴隷にされた女性を「穢れた女」として永久追放するのも、
夫の生殖能力を問わず妊娠しない女性を「不吉な女」として永久追放するのも、
やはりそこには「レッテル」を「直接関係していない他人に見せる、晒させる」がある。
男の陰湿さが、底なし。
この「レッテル」が「貶めをわかりやすく見せる」「共有を容易にする」ために、
男によって頻繁に利用される。
● TGTS
チンセル界隈の「TERF」もそのひとつ。
自称埋没専業主婦のTSが、
・アンチフェミによる個人攻撃蔑称をこちらに連呼するのもそれ。
・個人攻撃まとめを「参考になりそうなまとめを貼っておきます」とやるのもそれ。
・クソオス仕草、アンチ、ミソジニー等々、自己紹介を擦り付けるのもそれ。
実に陰湿、実に男らしい。
被害者ぶっての二次加害も男そのもの。
TS1「泣くまで言い込めたい(ほどの被害!)」
TG1「性被害、自傷した、”トランス差別”が人を56す!」
TS2「何日も意識不明だったの!」
N番視聴の共犯者の男ら「見ていただけなのに!ボクの将来ガー!」
N番主犯と共犯者26万人の男を擁護する異常な記事「男の生きづらさガー!」
本当に人をバカにした話だ。ネイバーにn番部屋含む性犯罪で立件された被疑者が集まるカフェがあって、司法機関に提出する反省文サンプルが安価で取引されているという記事。実際この"模範反省文"提出で35%が減刑されているとか。死んでよ。https://t.co/U4zV7yoMT6
— 黒あんず (@blackanzoec) 2020年4月2日
「性犯罪者の烙印が押されれば人生が終わる」を始め、「不遇な家庭環境」も馴染みのネタ。「IMF通貨危機当時、不遇な幼年時代を過ごした」「両親が持病で寝ています」などがもう決まり文句になってるらしい。実際にそういう苦境に立たされた人間ですら馬鹿にしたやり口だ。卑劣すぎる
— 黒あんず (@blackanzoec) 2020年4月2日
教師や警察官なるのにn番部屋見てて個人情報開示されたらボクちんの将来どうなるの?回避できませんか?て泣いてるオスいたけど模範反省文はさすがに凄い。なんとオスらしい陰湿で卑怯な行動だろうか!逆告訴がオスの間で流行るのもよくわかりますね。オスに自責の念なんて1ミリもないんですわ
— ⚡️スピロプラズマはじめました⚡️ (@1XoskrRs0) 2020年4月4日
自分/加害者男がしている重度の、大量の、執拗な、陰湿な攻撃は棚に上げて、
被害者女性に「落ち度をでっち上げて」攻撃するところ、
それもまた「オチドガー&加害被害入れ替え」の【男の文化()】である。
加害されづらく、被害者のように振る舞い同情される。しかし犯罪しても見過ごされやすい。元mtfパートナーに重なるところがある。
— ビッグ (@QBWIOsBHdbK94Vg) 2020年4月3日
あの人女性にセクハラを凄いするんだけど、皆どう解釈していいか分からなくて、黙るんだよね。男性の姿だとできないことを、女性に扮するとでできてしまう。 https://t.co/4O73f1tPUB
https://t.co/L7PggFQBBK
— Oliental_Galapagos (@OlientalGalapa) 2020年4月3日
Fight-Fly-Freeze Response
攻撃か逃げるかフリーズするか
自分より図体が大きい、声が大きい or 低い相手に対しての防衛本能です
男性身体を持つだけで威圧感で配慮を強いて相手を抑圧させる事が出来てしまう
トランスがパスしてると思ってるのはたいがい配慮ですよね https://t.co/JtfC5cplPF
私は”威圧パス”と呼んでいます。
— ビッグ (@QBWIOsBHdbK94Vg) 2020年4月3日
瞬間的に断るのは難しいですし、女性はどう声をあげたら良いか分からない。この人は女性のはず。。。など、いろんなことが頭を駆け巡り、固まってしまいます。
その結果。相手の思う壺。

