2020年07月14日

古坂大魔王(ピコ太郎)の「女子高生虐待芸」を知っていますか


NHKで子育て番組のMC!?


>古坂大魔王から,#強制猥褻 の被害

驚きはない。

だってこいつこれだもの。※セルフまとめ

2017年4月8日
ピコ太郎の本性と、日本のお笑いの寒すぎる現状
https://togetter.com/li/1098615
※「芸と人間性は別」という見当違いのコメントはおやめください。
この手の最低さには当然人間性の問題が根底にありますが、
ここでの指摘は「最低な芸(?)とそれを容認する土壌」です。

まとめ本体
PPAPは誰も傷つけない笑いであれほどヒットした、素晴らしい、という声を見かけて。
PPAPはそうですが、ピコ太郎(古坂大魔王)の本性は
「暴力と女性蔑視と侮辱で笑いを取る」日本の現状そのものです。

カバーした人たちも迂闊すぎる。
日本のお笑いの現状を少しでも考えれば、カバー製作にかかる前に過去ネタを確認すべき。
セサミストリートも国立劇場も、自らを汚してどうする。

ピコ太郎の本性を見るべし。
性暴力、暴力、恫喝、野卑な笑い、のループ。

ピコ太郎こと古坂大魔王のテクノ体操(女子校生暴れケツ太鼓)
https://youtu.be/0wWM4eB3jMY 1:20~

@erndrvn @odencentury リンクありがとうございます。
これはNG。導入部のダンスはPPAPの原形でかわいいのに。
ヒドイと言いつつゲタゲタ笑ってる爆笑問題もどうなんだろう。何重にも罪深い動画でした。

@311035 @odencentury 酷いでしょう・・・ 
恫喝し、脅して支配することを含めて、暴力と侮辱を楽しんでいる。

お笑い芸人のネタをカバーする前に、過去ネタを確認すべし。

セサミストリート: CBCC (Cookie-Butter-Choco-Cookie)
クッキー・バター・チョコ・クッキー フルバージョン/ピコ...
https://youtu.be/DMjdkEA9jM8

国立劇場も迂闊。
暴力・性暴力・侮辱を「笑い」とした芸人をカバーするとは。

PNSP(Pen-Nurisampo-Sampo-Pen)/
国立劇場版PPAP [塗三方 ぬりさんほ゛う]
https://youtu.be/Idw8PHP4yCw ※動画削除のもよう

ピコ太郎をカバーした人たち、迂闊すぎる。
彼の過去ネタを「知りませんでした」じゃなく「調べませんでした」でしょう。
日本のお笑いが「差別、侮辱、性犯罪」をネタにしている現状への認識が甘すぎる。

「性犯罪をお笑いとして扱う」ピコ太郎の過去ネタを
PPAPカバー製作に関わる人の中には、知っていた人もいたかもしれない。
しかし進言しなかったか、しても取り上げられなかったか。

調べなかった、知っていたが製作した、どちらにしてもダメすぎる。


ピコ太郎とのコラボ動画を見ました。
セサミストリートのミッションも読みましたが
https://facebook.com/pg/SesameStree…  @sesamejapan

.@sesamejapan 「子供たちがもっと賢く、強く、優しく育つことを手助けする」のミッションに、このような「女子児童への暴力、性暴力、侮辱、恫喝」をネタ?にした人を起用したのは不適切では。
https://youtu.be/0wWM4eB3jMY 1:20~
セサミストリートとしての見解をお聞かせください。

コメント
カバーするなら過去ネタまで調べろは厳しくない? 
太鼓のネタは酷いけど、犯罪や不道徳を笑いをすることを批判したいのならそのネタと芸人だけを批判すればいい。別のネタをカバーした人まで批判するのはおかしいでしょう。

satohowakohi わかってませんね。
お笑いにしろ何にしろ、発信者以上にそれを「容認する社会」を問題にしているのであって
(そこがまともならこの「ネタ」を放送することはない)、
日本のお笑いが「揶揄、嘲笑、侮辱、セクシズム」にまみれている現状を少しでも鑑みれば、
「お笑い芸人の過去ネタ」を確認することもなくカバーするなどありえない。
芸名の名義が異なるとはいえ、「名義が異なるだけで同じ分野での過去」は考慮すべき要素です。

satohowakohi 「カバーした人」全員を批判などしていないことを理解していますか。
PPAPのカバーは大量にある。アマチュアのカバーを批判する気はさらさらない。
日本の芸能人の場合は微妙、感情としては納得しないが批判はしていない。
セサミストリートと国立劇場だから批判しています。

セサミストリートは児童対象の番組なのに、
児童虐待をネタにした人物を(知らずに・調べずに)歓迎していいのか、
国立劇場は日本の文化発信としての権威と品位ある(はずの)団体なのに、以下同文。


posted by Erin at 01:00| Comment(0) | 男の暴力と性暴力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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