http://lttlleo.seesaa.net/article/476752945.html
「支配欲が強い」をはるが「人格攻撃」とこちらを攻撃するのは
「支配欲が強い」の批評をはるが「人格攻撃」と解釈したからなのだが、
そもそも「支配欲=悪」の価値観が土台にあるわけでしょ。
「支配欲=悪」ですか?
「支配欲→支配という加害」であることが、「加害として悪」なんでしょ?
「支配欲」が他害性を持たない場合もありますよ。
たとえば。
人と協調するには他者尊重と譲歩がつきものだから一匹狼、はそこそこいるでしょ。
「人に使われたくない」とか
「自分がやりたいようにやりたい」は
「他人に支配されたくない」プラス、
「自分がものごとの支配者でありたい」もあるわけ。
自営、自給自足、自分でなんでもやる・できる、
自分だけの世界を構築する(たとえば見事な庭園とかでも)、
こういうのも、自分は「本人の支配欲」を見出すけどなぁ。
それは別に悪いわけではない。
「他害性を伴わない支配欲」なら、生かして成果を出すこともできるでしょ。
とーっても微細な例を出せば、
「TVドラマを見る」より「小説を読む」を好むのは、
自分に言わせればそれも支配欲の一種の、濃度薄め、だと思う。
自分の速度で読む、文字から脳内映像世界、自由裁量かつ独自。
炊事にしても
A「妻にさせる・させたい」は妻への支配欲
B「オレがオレの判断でやりたい」は炊事というものごとへの支配欲
C「オレがやって妻に称賛させたい」は妻への支配欲
Bで、家庭運営者として家計と構成員の健康と好みを踏まえた連続性のある家事としてやる*のであれば、それとしての「オレがやりたい」なら、単身者でも二人以上世帯の一員でも、プラスのみ、マイナスなし。
*毎日の連続性のある中での1日や1回である、ということ。
非装飾の方々の理屈は「我々非装飾(装飾を継続してこなかった・習慣化されてない人々という意味)が透明化されているのは脱コル実践者の態度に問題がある。脱コルは我々を取りこぼしている。態度が傲慢だ。傲慢なのは脱コル勢がマジョリティの強者だからだ。」と延々と主観の上に立った主張だけですね
— はる الربيع (@______myname) August 8, 2020
春名風花のツイートによく似ている。
一次情報を出さず、他者の主張を自分の言葉で書き換えながら歪曲する。
主張する資格がないし、人間性としても劣悪だと思う。※個人の感想です
>と延々と主観の上に立った主張だけですね
ほんとうに、馬鹿だなぁと思うんだけど、 ←感想
「お前のソレは主観だ」は
「お前のソレが主観だ」で返されて終わりなの。 ←事実と論理
返される以前に、まず、
「ソレは主観だ」なら
「客観での主張展開」を想定できるはずですよね。しなさいよ。
次、「客観自体を焦点にしている主張」は素通りですよね。
はるよ、これどうなの。イエスかノーで答えて。
脱コルズ 「ジェンダー破壊」で「トランスジェンダー」化
http://lttlleo.seesaa.net/article/476736034.html
「俺は男性だ」が内心のトランス自認Fの行動と
「俺は女性だ」が内心の脱コルFの行動を
他者が、区別することは可能ですか?
天源さん、脱コル実践者の態度が傲慢なのが問題というようなこと言ってましたよね。完全なるトーンポリシングです。
— はる الربيع (@______myname) August 8, 2020
おいおいおい。
トンポリを「傲慢の免罪符」とでも考え違いをしているらしいが、
トンポリの一次情報をちゃんと読んだのか?
美容院で脱コルのためにツーブロにするのとスワロフスキー綺麗だな〜と思うことが同じなわけないだろがよ
— はる الربيع (@______myname) August 8, 2020
だね。
ツーブロは「自分が他者の客体」、
スワロフスキー綺麗だな~は「自分が主体、スワロフスキーが客体」。
それを身に着けた時に、「自分が他者の客体」になる。

