http://lttlleo.seesaa.net/article/477617262.html
FAが出たわ。
● 猫に木天蓼
性犯罪性加害が「現在進行形・過去・懲役刑からの出所・再犯」のいずれにおいても、
「性犯罪者の彼女/妻」は
「児童性虐待者の里子/養子」である。
「彼女/妻」は女性への性犯罪性加害の抑止にならないし、させる発想が重層的に間違いだし、
「里子/養子」は児童性虐待の抑止にならないし、させる発想がないどころか絶対禁止である。
● 共依存で共犯
里子/養子に子は決定権がないが、
彼女/妻は本人の意思による。
オスが性加害者であることを知らなかった場合を除き、
女性が「私が支える」のメサコンを発揮するのは、
共依存のイネイブラーであり広義の共犯者である。
マギーは「彼女」を
「マギーの信頼担保」に使っていたし、
「マギーが家事とケアで彼女に尽くしていると喧伝するための装置」にしていたし、
「マギーへの追及や批判を封じる、人間の盾」にしていた。マルクスかよ。
2019年05月03日
マギー、彼女を盾にするのやめたら?
http://lttlleo.seesaa.net/article/465492461.html
彼女を盾にするところ、マルクスそっくりですね!w
彼女の情報をぺらぺら喋っていたのは無論、
彼女の生活圏でもあるのに近隣情報を書きまくって、どの口が言う。
再編再掲:BAU風、地図的プロファイリング&クロス検索
http://lttlleo.seesaa.net/article/465489512.html
"よく分からんが心配なら別れればいい"と言った記憶が。
— 阿部インターネット (@anoabedayo) September 26, 2020
ナオキマギーが「彼女(オレの女)」を手放すわけないですよ。
だって↓
直樹は「同居する女性」を
「女性と一緒に引っ越してきました」
「女性も近所の子供の髪を切ってあげたりしていました」など
「直樹が近隣住民に警戒されず親交を持つことへの援護」にしていた。
2020/09/24 文春オンライン
ヒステリックブルー二階堂容疑者は女性を襲った後、山梨に引っ越し“偽名生活”
《埼玉で強制わいせつ逮捕》
https://bunshun.jp/articles/-/40474?utm_source=twitter.com&utm_medium=social&utm_campaign=socialLink
そして彼女が直樹の過去をまったく知らないとは考えにくい。
初対面以前の直樹の履歴は?
直樹の「友人」の職業は?
直樹が楽器演奏に長けている理由は?
直樹がマスコミに人脈がある理由は?
直樹がSNSであれほどに自己喧伝していたのに、自分を語らなかったか?
直樹の犯罪歴を知っていると考えるべきだろう。
彼女には善意があったのだろう。多分。
しかしその「善意」は害に作用した。「害に作用するもの」であった。
だから自分は彼女に同情しない。
加担者に、同情などしない。

