2020年09月28日

「性犯罪者の彼女/妻」⇔「児童性虐待者の里子/養子」

「ナオキの更生をサポートしていた”妻”」⇔「山口達也の更生をサポートする酒屋と少女」
http://lttlleo.seesaa.net/article/477617262.html

FAが出たわ。

● 猫に木天蓼

性犯罪性加害が「現在進行形・過去・懲役刑からの出所・再犯」のいずれにおいても、

「性犯罪者の彼女/妻」は
「児童性虐待者の里子/養子」である。


「彼女/妻」は女性への性犯罪性加害の抑止にならないし、させる発想が重層的に間違いだし、
「里子/養子」は児童性虐待の抑止にならないし、させる発想がないどころか絶対禁止である。

● 共依存で共犯

里子/養子に子は決定権がないが、
彼女/妻は本人の意思による。

オスが性加害者であることを知らなかった場合を除き、
女性が「私が支える」のメサコンを発揮するのは、
共依存のイネイブラーであり広義の共犯者である。

マギーは「彼女」を
「マギーの信頼担保」に使っていたし、
「マギーが家事とケアで彼女に尽くしていると喧伝するための装置」にしていたし、
「マギーへの追及や批判を封じる、人間の盾」にしていた。マルクスかよ。

2019年05月03日
マギー、彼女を盾にするのやめたら?
http://lttlleo.seesaa.net/article/465492461.html
彼女を盾にするところ、マルクスそっくりですね!w
彼女の情報をぺらぺら喋っていたのは無論、
彼女の生活圏でもあるのに近隣情報を書きまくって、どの口が言う。

再編再掲:BAU風、地図的プロファイリング&クロス検索
http://lttlleo.seesaa.net/article/465489512.html


ナオキマギーが「彼女(オレの女)」を手放すわけないですよ。
だって↓

直樹は「同居する女性」を
「女性と一緒に引っ越してきました」
「女性も近所の子供の髪を切ってあげたりしていました」など
「直樹が近隣住民に警戒されず親交を持つことへの援護」にしていた。

2020/09/24 文春オンライン
ヒステリックブルー二階堂容疑者は女性を襲った後、山梨に引っ越し“偽名生活”
《埼玉で強制わいせつ逮捕》
https://bunshun.jp/articles/-/40474?utm_source=twitter.com&utm_medium=social&utm_campaign=socialLink

そして彼女が直樹の過去をまったく知らないとは考えにくい。

初対面以前の直樹の履歴は? 
直樹の「友人」の職業は?
直樹が楽器演奏に長けている理由は?
直樹がマスコミに人脈がある理由は?
直樹がSNSであれほどに自己喧伝していたのに、自分を語らなかったか?

直樹の犯罪歴を知っていると考えるべきだろう。

彼女には善意があったのだろう。多分。

しかしその「善意」は害に作用した。「害に作用するもの」であった。

だから自分は彼女に同情しない。

加担者に、同情などしない。


この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。