● cf. 「猫カフェ」「ふれあい動物園」
● 彼女と同棲2か月で「#まぜるーむcafe なう」
● 更生プログラムがザルなのか、直樹が無視したのか
● 接待カフェ → 親フェミヅラ×オフ会 → 同じ手口で再犯
● cf. マルクスは「特定されやすい立場」を理由にカウンセリングを拒んでいた
「性犯罪者の彼女/妻」⇔「児童性虐待者の里子/養子」
http://lttlleo.seesaa.net/article/477617764.html
「ナオキの更生をサポートしていた”妻”」⇔「山口達也の更生をサポートする酒屋と少女」
http://lttlleo.seesaa.net/article/477617262.html
● まるで「薬物依存者がリハビリ施設から出たら売人に直行」
http://archive.is/uVO7b
@maggy_xxx ・ 3 Sep 2017
久々に秋葉原来たらホームで迷った。一時ホームグラウンドだったのにな。
超絶久々(半年以上ぶり?)に #まぜるーむcafe なう。7割ぐらい仕事モードだが。
まぜる〜むcafé @mazeroomcafe
https://twitter.com/mazeroomcafe
喫茶店?アイドルカフェ?ライブハウス?!なんでもまぜまぜ!現役アイドル多数在籍!まぜる~むcafé
東京都千代田区外神田3-7-12
http://mazeroom.net/
CAST
http://mazeroom.net/cast/
・・・・・なるほどね。
ツイッター初期のキモリプライは、この手の店で接客する女性宛ということか。
マギーというコートも大概だけどね 初期リプライ
http://lttlleo.seesaa.net/article/465504394.html
● cf. 「猫カフェ」「ふれあい動物園」
マギーが通っていた「カフェ」は
covid-19の報道用語「接待を伴う飲食店」だろう。
「可愛い女性に接待させるカフェ」
「可愛い猫に接待させるカフェ」
「可愛い動物に接待させる動物園」
人間や動物に接待させるというのがキモくて話にならないんだけど、
女性と「交流したい(=接待されたい)」
猫や家畜と「ふれあいたい(=触りたい愛でたい)」
はそれを商売にしている。
しかし「性犯罪者が客」「猫虐待者が客」については。
● 彼女と同棲2か月で「#まぜるーむcafe なう」
引用ツイート時「3 Sep 2017」は「彼女と同棲2か月」である。
9/24(木) 22:31
性犯罪で再び逮捕された元ヒステリックブルーのナオキに警察署で接見した
篠田博之 | 月刊『創』編集長
https://news.yahoo.co.jp/byline/shinodahiroyuki/20200924-00199887/
「そもそも君は、女性と一緒に暮らしているのにどうして性犯罪に走ることになるの?」
そう尋ねるとナオキは、「いや、それとこれとは別だから」という。
● 更生プログラムがザルなのか、直樹が出所直後から無視したのか
9/23(水) 21:23
性犯罪で再度逮捕された元ヒステリックブルー・ナオキの手記を改めて公開する
p.2
https://news.yahoo.co.jp/articles/4545ab4fc34e73016cd5c3d4cd1d6aa8b9e2f767?page=2
全員というわけではないが、多くの性犯罪者は服役中にR3の受講を義務付けられる。これは認知行動療法に基づいたプログラムで、週2回、半年かけて実施される。受講者8名(固定メンバー)と臨床心理士・教育部門スタッフなど計10名前後で行われ、各自が課題として作成したワークブックの内容について発表し、ディスカッションするグループワークだ。私はこれを2009年に受講した。
このプログラムの効果は昨年度版『犯罪白書』で明らかにされ、出所後の再犯率はR3受講者が9・9%、非受講者は36・6%とのことである(出所者全体では47・1%)。
2020年09月24日 14:15 (配信日時 09月24日 11:50)
Hysteric Blue元ギタリストまた逮捕 出所4年でなぜ同じ過ち
https://blogos.com/article/486624/
「性犯罪は、再犯率が高い犯罪です。
“やめたいのにやめられない”という、性依存の問題を抱えているケースも少なくありません。
指導は再犯リスクや性犯罪につながる問題性に応じて、9カ月、7カ月、4カ月と受講期間を設けています。ですが今年3月に法務省は、『強制わいせつ・迷惑行為防止条例違反事犯者において、指導効果について統計的な裏付けは得られなかった』と報告。今後の課題とされています。
確かに刑務所では誘惑がなく、プログラムに集中できます。
しかし社会復帰した後こそ、再犯防止の継続的な専門治療が必要でしょう。
性犯罪を性依存で考えるなら、依存対象に接触しないのが鉄則では?
断酒会があるように、
断性会(禁欲会)を作って、自律を互助で続けるべき。
● 接待カフェ → 親フェミヅラ×オフ会 → 同じ手口で再犯
一直線につながっているんじゃないですか。
性犯罪者であることを隠して
一般人の客として接待カフェに行き、女性とやりとりする。
性犯罪者であることを隠して
フェミヅラで支持を得、交流し、女性と飲食、ハイキング、自宅に泊める。
性犯罪者であることを隠して
一般人として暮らし、路上で女性を襲う。
9/24(木) 22:31
性犯罪で再び逮捕された元ヒステリックブルーのナオキに警察署で接見した
篠田博之 | 月刊『創』編集長
https://news.yahoo.co.jp/byline/shinodahiroyuki/20200924-00199887/
『創』は、13年の服役で出所した樹月カイン(仮名)さんの更生日記を掲載するなど、性犯罪を犯した者の更生についてソーシャルワーカーの斉藤章佳さんらを含めて、いろいろな議論をし、誌面化もしてきた。
ナオキに質すと、本人も確かに兆候(サイン)は出ていたという。本人も自覚していたわけで、「自分の認知の歪みに気が付いて、R3のテキストを読み返そうかと思っていた」という。
本人もサインに気づき、何とかしなければとは考えていたという。「もしカウンセリングを受けている人がいれば相談できていたと思う」という。前述した出所者の樹月さんは、出所後もずっと、定期的にカウンセリングを受けている。
直樹はその樹月(仮名)と座談会やってるだろうが。
篠田は座談会と記事化の主体だろうが。知らぬ顔をするんじゃない。
篠田編集長、「10年以上服役経験のある元受刑者」はナオキのことですか?
http://lttlleo.seesaa.net/article/465446164.html
● cf. マルクスは「特定されやすい立場」を理由にカウンセリングを拒んでいた
カテゴリ:マルクス-2 フラッシュバック爆弾漫画~二次加害の顛末
http://lttlleo.seesaa.net/article/458666737.html
マルクスは2018年4月にフラッシュバック爆弾漫画を画像ツイートし、大炎上した。
二次加害されたサバイバーが
「女性への憎しみや憤りすらも感じられる」と指摘し、
「SNSで承認を得ようとするのが間違っている、カウンセリングを受けるべき」と助言したのに対し、
マルクスは
「特定されやすい立場」を理由に
カウンセリングを受けていない・受ける気がないことを表明していた。
マルクスが直樹であると断定は無論しないが、共通性があることは事実である。
カテゴリ:ナオキマルクス
http://lttlleo.seesaa.net/category/27300857-1.html
4月22日 最終
最近漫画を描けずツイートもせず申し訳ありません。
— マルクス@「彼女が性被害に遭うなんて」発売中 (@b_ksou) April 22, 2020
新型コロナの影響で仕事が忙しくなり描く時間がなくなりました。
在宅のときもあるので合間に家事したりしながら仕事しているので会社にいるときより隙間時間がグッと減りました。
漫画の構想はいくつかたまってるので時間ができたら描きます。
>新型コロナの影響で仕事が忙しくなり描く時間がなくなりました。
ふーん。
以前は「連日×平日日中」に漫画を投稿していたのにねぇ。
>会社にいるときより隙間時間がグッと減りました。
意味不明。
在宅勤務は通勤時間が不要、家事をするのは在宅時に決まってる。
新型コロナの影響で仕事が忙しくなったのでなく、批判が多い一方で需要が少なく、支持者が減ったので漫画を描くのを止めたのでしょう。よくある話。
— negative79 (@negative791) August 23, 2020
マルクスさんが新型コロナで忙しくなるような仕事をしているようには思えないので。

