2020年09月29日

グレッグ直樹マギーマルクス×サンドラ元妻彼女妻

● 「グレッグ」&「サンドラ」
● 直樹とグレッグ パーソナリティと行動

「マギーの彼女」が何を考えていたか知らないが、
「グレッグの妻」の状態は想像する。

残酷な神が支配する http://lttlleo.seesaa.net/search?keyword=%E6%AE%8B%E9%85%B7%E3%81%AA%E7%A5%9E%E3%81%8C%E6%94%AF%E9%85%8D%E3%81%99%E3%82%8B
サンドラ http://lttlleo.seesaa.net/search?keyword=%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A9

● 「グレッグ」&「サンドラ」

直樹の再犯で改めて思ったこと。

グレッグの前妻リリヤ・後妻サンドラ、
直樹の元妻・彼女、
マルクスの彼女→妻、
全員が
「パートナーオスからの直接の被害者」
「パートナーオスが他者とくに女性に加害者」
「パートナーオスに無力かつ自立できず依存する状態」

直樹の元妻
婚姻中、妊娠中に夫が
・不貞行為=不法行為
・10件以上の性犯罪で刑事裁判、有罪
・妻の姓が性犯罪で報道され記録され世間の記憶に残る

直樹の彼女
同居中にパートナーが
・性犯罪服役12年の過去を隠して女性と接触、性被害相談をアピる
・女性と一対一で会う、自宅に連れ帰り泊めるまでする
・自分が2018年10月から翌年4月までの海外赴任中、何があったかわからない
・同居3周年直後に性犯罪を再犯
・海外赴任までした勤務先を、再犯後に退職
・再犯後に転居した先で近隣住民と交流し1か月半で退出
・再犯2か月後、逮捕を予期しての出頭に同行

マルクスの彼女→妻
性被害後に「彼」が
・苛烈な二次加害をし、自死未遂
・そのマルクスと別れず、関係継続
・被害2年後、「そっとしてほしい」のにマルクスが連続ツイートでアウティング
・その2か月後、「私が強くお願いして」マルクスが漫画にし、バズる=広く知られる
・マルクスが「所有する女性」発言で「彼女は僕の所有物」を露呈する
・マルクスの軽率無配慮の批判に突如「パートナーです」で登場し矢面に立つ
・マルクスが「私の被害」を「僕の彼女の被害」で出版する ←簒奪でしょう
・同棲3年?を経て2019年6月に婚姻(マルクスが表明)

カテゴリ:ナオキマルクス
http://lttlleo.seesaa.net/category/27300857-1.html
カテゴリ:マルクス-5 「彼女」
http://lttlleo.seesaa.net/category/27031948-1.html

直樹の元妻は直樹が逮捕された時点で回避できるものはなかったが、

直樹の今の彼女は直樹が再犯逮捕されるまでに、
そもそも付き合わない、同棲しない、直樹の行動から判断して別れる、

マルクスの彼女から妻になった女性は、
マルクスが二次加害した時点でマルクスを外道として自分の中で抹殺する、

を、なぜしなかったんですか。

彼女たちが「サンドラ」だから?

オスどもが「グレッグ」だから?



● 直樹とグレッグ パーソナリティと行動

直樹
前妻と離婚
2016年9月出所
2017年7月から女性と同居

グレッグ
前妻リリヤが自死
出張先で出会ったサンドラと再婚

以下、グレッグの描写。

資産があり高収入があり(←権力)
地位があり名声があり信用があり(←権力)
自信があり人を従わせる力(←支配力)があり
男らしさ(←支配性)があり
女性を気遣う思いやり(←演技力)があり
頑丈で大柄な体があり(←腕力)があり

その裏で
サンドラの一人息子ジェルミを
サンドラを人質にして暴行し凌辱し
勝手を理詰めで正当化する詭弁があり倫理観がなく
理もなく圧力でねじ伏せる暴力に躊躇がなく
非力な相手を文字通り縛り付けて暴行する残虐性があり

過去には
前妻リリヤをモラハラで追い詰め自死させ
次男マットを世話する前妻の姉ナターシャを搾取し暴行し
買春した女性たちを暴行し

再婚すれば
サンドラをモラハラで支配し
ジェルミが自衛しようとすればたちまちサンドラに加害し
ジェルミを恐怖と罪悪感で支配し

サンドラは
婚姻でアメリカからイギリスに移住するため退職し
故郷から離れ無職の外国人としてイギリスで「夫の妻」になり
グレッグに怯えながら縋り
ジェルミの被害を感じ取りながら否認し生贄にし続け…


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