● ペテロの後追いをする直樹
● メシア妄想疑惑
● 「メシアの秘密」
● 自己愛モンスターのつまみ喰い
メサイアコンプレックスの症状・原因・克服について
https://www.mentalshinri.net/byouki/%E3%83%A1%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%81%AE%E7%97%87%E7%8A%B6%E3%83%BB%E5%8E%9F%E5%9B%A0%E3%83%BB%E5%85%8B%E6%9C%8D%E3%81%AB%E3%81%A4/
メサイアコンプレックス(Messiah complex)とは
「自分は救世主(メシア)である」と思い込む妄想のことです。
キリストコンプレックスとも呼称されます。
● 紙魚エビ絶大推しエピ「ペトロ」への「容赦ない描写」
紙魚エビは「ペトロ」でなく「回心してないパウロ」
http://lttlleo.seesaa.net/article/465605551.html
紙魚エビの「沈黙から逆ギレ」はペトロより1000倍悪い
http://lttlleo.seesaa.net/article/465475673.html
※ペトロ=ペテロ
ペテロは? 14章66~72節
https://www.bibletoolbox.net/ja/seisho/marukoniyorufukuinshojuuyonshou
イエス様の弟子たちのリーダー格であり、後に教会のまぎれもない第一人者となるペテロに対しても「マルコによる福音書」は手加減しません。
彼がどれほど臆病だったか、また彼の自信がどのように打ち砕かれたか、について容赦のないやりかたで包み隠さずに描写しています。
直樹と紙魚エビの間で、このエピを話題にした気がする。
たしかにペテロの置かれた状況は自らの命にかかわるほど困難なものでした。それでもペテロは、自らの態度を恥じるほかなかったのです。ほんの数時間前までは、イエス様に対して死をも辞さぬ忠誠を誓いさえした男が、今や、召使いの少女たち数人に対してさえもおびえを隠せません。ペテロが悔いの嗚咽にむせぶとき、イエス様の側に属する人々の信仰が破綻したことは誰の目にも明らかになってしまいました。
>召使いの少女たち数人に対してさえも
こういうことをさらっと書くところにも男尊女卑が漏れている。
マルコの福音書にそう書いてあるのだろうが、そう書くマルコに男尊女卑があり、
それに疑問を持たないで書いているこの筆者にもそれがある。
● ペテロの後追いをする直樹
マルコ1:11:
「そして天から声がした。『あなたは、わたしの愛する子、わたしはあなたを喜ぶ。』」
直樹はものの見事にペテロをなぞっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4545ab4fc34e73016cd5c3d4cd1d6aa8b9e2f767?page=4
音楽とキリスト教。それこそ私が迎え入れられた世界である。
直樹が音楽を裏切って、累犯し、
直樹がイエスを裏切って、再犯し。
※「音楽とキリスト教が直樹を迎え入れた」かどうかでなく、
「直樹が天啓と感じたものを、直樹が自ら裏切った」を言っている。
● メシア妄想疑惑
直樹の手記全文-2 免罪符効果の見本
http://lttlleo.seesaa.net/article/477674129.html
https://news.yahoo.co.jp/articles/4545ab4fc34e73016cd5c3d4cd1d6aa8b9e2f767?page=5
罪に死んで人として甦る。
その過程を私は、十字架から甦ったイエス・キリストの支えによって歩むことができている。
マルコによる福音書
https://www.bibletoolbox.net/ja/bible/marukoniyorufukuinsho
マルコによる福音書は,イエス・キリストの教え導く業,死,復活をペースの速い展開で述べ,救い主の力強い御業にしばしば焦点を当てています。その中でも主要なものが贖罪であり,マルコはそれをイエスの久しく待ち望まれた約束のメシヤとしての使命の中核として強調しました。
「マルコによる福音書」は「受難のキリスト」について語っています。私たち現代人には理解しがたいことですが、十字架につけられた神様の御子についてのメッセージは、当時の古代世界の人々にとって、中傷的で到底受け入れがたいものでした。十字架刑は、考えうる限り最も屈辱的な死に方だったのです。(中略)イエス様がこの世に来られたのは、周りから仕えられるためではなく、辱めを受け十字架で殺されるためでした。
・・・・・これは・・・・・
人々の罪→イエスが贖い を
オスの罪→ナオキが贖い に
直樹がウルトラ都合よく脳内で仕立てていると思う。
● 「メシアの秘密」
「マルコによる福音書」のもうひとつのはっきりとした特徴は、
いわゆる「メシアの秘密」と呼ばれるものです。
イエス様は、御自分が本当は誰であるか、決して誰にも告げないようにと、
悪霊ばかりではなく御自分の弟子たちに対しても命じられました。
ナオキ様は、御自分が本当は誰であるか、決して誰にも告げないようにと、
アンチフェミばかりではなく御自分のフォロワーたちに対しても命じられました。
キリスト者は神に誓って嘘をつかない(つけない)はどこ行った
http://lttlleo.seesaa.net/article/477604695.html
"僕は赤松直樹じゃないので、そう言ってもらっても、嘘にはなりませんよ"的な、マギーを守るためのアドバイスをくれるわけ。あいつにめちゃくちゃキレて連絡してるのに、マジ狂ってんなと。
— 阿部インターネット (@anoabedayo) September 24, 2020
マギーは、怒ってたわたしや友人にすら、"事実隠ぺいに加担するのがベスト"と思わせたかった。なんか教え諭すような感じでめちゃくちゃ腹立った。飲まれちゃって洗脳された人いるでしょ。ああいう手口はシェアしたほうがいいと思うな。
— 阿部インターネット (@anoabedayo) September 24, 2020
イエス様がキリスト(つまりメシア)であることは長い間非常に注意深く隠されていました。どのような権威によってイエス様が活動されているか、いろいろな人たちが、時には怪しみつつ、時には怒りながら、問いただしました。しかし、彼らが答えを得ることはありませんでした。(中略)おそらく、「メシアの秘密」によって、福音書は私たちに、「イエス様が真のキリストであることは、辱めを受け私たちのために十字架にかけられたお方としてのみはっきり示される」ことを教えているのでしょう。
ナオキ様がキリスト(つまりメシア)であることは長い間非常に注意深く隠されていました。
どのような権威によってナオキ様が活動されているか。
真のキリスト(メシア)であることによって。
イエスは無実だったのだから、
前科者がイエスに自己投影するのはその意味でも図々しすぎるのだが、
アメイジング・グレースの元奴隷貿易船長を「赦された」にするように、
キリスト教は「神が赦した」ことにすれば「過去の罪」に切断処理できるんだよね。
直樹は「一生背負って」と言うだけで「贖えない」→贖わない正当化、赦されるも何もない。
● 自己愛モンスターのつまみ喰い
【行動原理・思考回路が自己愛】だから、
「自己愛に都合よい部分」だけをつまみ上げて切り貼りして
「自己愛を満たす自論」を作り上げる。
直樹は
弱さと愚かさで罪を犯したマグダラのマリアで
イエスによって許されたマグダラのマリアで
逮捕され報道され受刑したのはイエスの受難で
神の子イエスが人を導くためにお生まれになったように
神の使途直樹はオスを導くためにお生まれになった
オスを導くためにオスの原罪を自らを以ってお示しになった
いや、福音書の「悪霊」の考えから言えば、
直樹は「悪霊に乗っ取られている」でしょうよ。
これも「悪霊がとりついているのであって、本体は善」にしておく詭弁だと思うけどね。
そもそも福音書の根本の考え方に整合性がないわ。
生来内因「全員原罪持ち」
外来外因「悪霊が外に存在し悪霊により悪が外から持ち込まれる」

