2020年10月10日

直樹もマルクスも「トランス女性」である

● 直樹/マギー「脱毛」「メンズスカート」
● マルクス「メンズブラ」
● 直樹は「女性を襲うトランス女性」である
● メンズ(女性のアイテム)は女装か否か
● 体毛

ナオキなら「LGBTアライ」にならざるを得ない
http://lttlleo.seesaa.net/article/465397207.html

NMMの三位一体-14 トミカ氏の証言と合わせてみると
http://lttlleo.seesaa.net/article/465825925.html
マルクスの「眠れない」は、マギーのストレスじゃないですか。

マルクスがマギーなら
マルクスの彼女(設定)に危険なことを書いても問題ない。
マルクスの彼女(設定)が二次加害されているも同然のデマ断定を放置していい。

そしてマギーの件にはそれきり触れず、ブラ漫画、メンズブラに流れていく。

5/10 マルクス漫画 ブラ
5/13 マルクス「メンズブラ届きました」

から続く。

● 直樹/マギー「脱毛」「メンズスカート」


2020年10月4日 7時0分
前回の被害者は9人、女装して襲ったことも 再犯で逮捕された紅白出場のギタリストの異常な性癖
https://news.livedoor.com/article/detail/19000064/

誤 女装した二階堂容疑者に襲われた被害者
正 二階堂容疑者に襲われた女装した被害者

誤 いたずらされた写真
正 二階堂(当時赤松)が性暴行した写真

ツイート画像を参照。

2016-10-07 @maggy_xxx
脛毛を除毛


2018-03-05 @maggy_xyz
>男のスカートだってお洒落だよね。
※画像検索:「メンズスカート」 

※画像のスカートはボトムとして成立せていない。
ボトムであるパンツの上に重ね履きで、単なる付け足し。
※高校生女子の「制服のスカートの下にジャージ」は「ジャージが付け足し」。

2018年5月 中リプライ
>しょっぱなからVIOですからね

中「ビールが私で」→「空き時間にカフェで一、二時間お話」
http://lttlleo.seesaa.net/article/477656632.html

2018年7月 @maggy_xyz
女子大トランス自認オス受け入れ発表への反応が、すでにチンセリズム

マギー氏も脱落 どころじゃなかった惨状
http://lttlleo.seesaa.net/article/463720981.html
★重大な追記
彼がMTF寄りで女性を踏みつけるのは、女子大の件で既出だった。
その内容が、絶句するほど酷い。


● マルクス「メンズブラ」


紙魚エビがマルクスにこのリプライ・・・ははは・・・(乾いた笑い)。



● 直樹もマルクスも「トランス女性」である

直樹とマルクスを男性とするのは「ミスジェンダリング」である。
トランスジェンダーイデオロギーからはそうなる。


直樹は「マギーという女性名」を名乗り、
水泳選手でもないのに脛毛を除毛するという「ジェンダー女性規範」を実行し、
「ジェンダー女性を表現」しているから。

※「男のスカート」については後述

マルクスは「メンズブラ」を取り寄せ着用し、
「ジェンダー女性表現」をしているから。

● 直樹は「女性を襲うトランス女性」である

トランスジェンダーイデオロギーに基づくと、
直樹は「トランス女性」であり、
再犯逮捕は「トランス女性が女性を襲った事件」である。


セルフIDが日本で実現すると、
直樹に懲役刑が下った場合、直樹は自己申告により女性刑務所に収監される。

刑務所が性犯罪者オスに対して最も意味のある「女性から隔離」が、
セルフIDにより「女性受刑者=逃げられない女性 の中に性犯罪者オスを入れる」になる。

● メンズ(女性のアイテム)は女装か否か

性別問わず着用するアイテムなら、
メンズ/レディスは「製造販売側による着用想定者の性別」の表示である。

メンズブラ()は明らかに女装/自己女性化愛好のアイテムである。
レディス棒入れ くらいの馬鹿馬鹿しさ。

メンズスカートは
女性のアイテムを男性用に作った衣服で、「異分野取り入れファッション」だろう。
しかしその異分野が「性別女性」だから、「強者が弱者の服飾をする→簒奪」になる。
スカートが拘束具の衣類でもあるから、「拘束具ファッション」という愚弄になる。

ラディフェミ・反TRAはよく
「スカートを履きたいなら男のまま履け、スカートと性別は関係ない」と言う。
自分はこれも違うと思う。

最近見た、オスによる「コットンワンピースを着よう、とにかく楽」
これは、まぁ、いいと思う。
「機能としての被服」の主張であって
「自己表現の服飾」の主張ではないから。

「自己表現の服飾として、オスのまま女性アイテム」は
「強者が弱者に強要したものを、強者が気まぐれに装う」。
だから女性への愚弄なのである。

女性が「差別される属性」でなくなって初めて、「性別関係なく」を言える。

● 体毛

体毛については自分は「個々で好きにして」に尽きる。

相撲で肩背中にもじゃもじゃ毛が生えているのを見て
すごい・・・前は相撲で擦れてなくなって、後ろは擦れずにこれなんだな
と思ったり

映画でバスローブの前合わせ鎖骨下からの逆三角形部分にびっしり毛が生えているのを見て
絨毯!?と思ったり

ドラマでワイシャツ袖口から覗いた手首から先にこれまたびっしりの毛を見て
手甲か!?と思ったり

サンドのお風呂いただきますで
近畿大学学生たちと元旅館の寮の大浴場で一緒に入浴する際
学生の一人が巻いたタオルより上に下腹部の毛が見えていて
ぎゃーイヤだーと思ったり ※「広範囲の恥毛」だからね…

要するに、
自分としては体毛はないほうが好ましいのだが、
体毛は生来でその性質が決定している、生えているものだから、
髪を適切に切る程度の対応であるべきと思う。

髪を脱毛する人はいないし、常につるつるの剃毛にするのは特別な理由がある人のみ。
そもそも体毛は髪が目にかかるような実害が本人にない。
水泳選手が試合前に剃毛、手術前に剃毛、それ以外は別に…剃毛も脱毛も必要ないでしょ…


posted by Erin at 01:00| Comment(0) | ナオキマルクス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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