2020年10月11日

直樹の「学んだ目覚めた説教垂れる」は何だった?

● 当事者ど真ん中が解説者気取り
● 改めて、宅間守と二階堂直樹
● 告発に他人を盾にしたのも本人の中では筋が通っている
● マルクスの「支持者がいるからツイッターで二次加害を続けます」も同じ


● 当事者ど真ん中が解説者気取り

2019年05月19日
NMMの三位一体-11 「未来の被害者」を作らない活動()
http://lttlleo.seesaa.net/article/465781911.html
2019年1月25日 https://twitter.com/maggy_xyz/status/1089035635279552512
まさに痴漢と同じ認知の歪み。
加害者更生プログラムのテキストで言えば類型は「合理化」「正当化」「責任転嫁」。
そういう傾向に自分で気づけないことが問題行動に繋がり加害に至る、と学んできた。
受刑者の再犯抑止に関わる中でも本当にそういう認知の人を多く見てきた。

お前だお前。

これ以上のブーメランてある?

※まぁブーメランてほんとはおかしいんだけどね・・・
ブーメランが戻るのは「狩りの道具を再利用」で、自傷するものではないんだけどね・・・

この「当事者ど真ん中のくせに解説者気取り」は
再犯の前に、
告発後のやりとりの中に、
チンセリズム帰依に、
素性を隠してフェミニスト女性に関わった中に、
反ミソを掲げてオスにマウントした中に、
出所直後どころか、
出所前の手記の中にあり、

「合理化」「正当化」「責任転嫁」は
当然犯行の中に、
逮捕までの暗数の中に、
関わった女性をモラハラで支配した中に、
中学時代に暴行(すれちがった女性を突然担ぎ上げて走る威嚇)を楽しんでいた中に、

つまり、ずーーーーーーーーーーっと、直樹という人間に一貫するもので、
だからこそ再犯した。

ストレスがあったから、口論してイライラしたから、酔っていたから、
だから(じゃない)、女性を襲う、のが直樹。

● 改めて、宅間守と二階堂直樹

2020年01月17日 カテゴリ: TS・GID-2
パラフィリアから見る事例~赤松直樹と宅間守
http://lttlleo.seesaa.net/article/473121124.html

2019年07月25日 カテゴリ: 性暴力・性搾取
宅間守と赤松直樹の相似形
http://lttlleo.seesaa.net/article/468291682.html
「傷付いていたオレかわいそう」
「傷付かない振りをしていたオレかわいそう」
「傷付いていたから傷付けたのは仕方ないよね」

的な、自己愛と自己正当化が濃厚に漂うのが不快この上ないが、
森田ゆり氏が書いていることと酷似している。

そして森田氏が甘いのは
>本当の謝罪は、自らの怒りの仮面の下に隠れている悲しみと喪失を感じることからしか始まりません。

が「気づいたオレ」「心から謝罪するオレ」の
免罪符効果、自己過大評価、自己愛強化になる可能性を見ていないらしいことである。


● 告発に他人を盾にしたのも本人の中では筋が通っている



お為ごかしに胸焼けするぜよ・・・

が、しかし。

2019年1月25日 https://twitter.com/maggy_xyz/status/1089035635279552512
まさに痴漢と同じ認知の歪み。
加害者更生プログラムのテキストで言えば類型は「合理化」「正当化」「責任転嫁」。
そういう傾向に自分で気づけないことが問題行動に繋がり加害に至る、と学んできた。
受刑者の再犯抑止に関わる中でも本当にそういう認知の人を多く見てきた。

が直樹そのものだから、
客観的にはお為ごかしで卑怯で最低なのだが、
本人の中では「人のため」できれいに成立しているのだろう。


被害者のために?
一体何の話だ。
被害者が「事実を知りたい、違うなら違うと証明してほしい」と訴えていたのに、
事実を否定しろ? どこがどう被害者のため?

● マルクスの「支持者がいるからツイッターで二次加害を続けます」も同じ

カテゴリ:マルクス-2 フラッシュバック爆弾漫画~二次加害の顛末
http://lttlleo.seesaa.net/article/458666737.html

マルクス氏、二次加害体質が全然変わってない
http://lttlleo.seesaa.net/article/458621915.html
サポーターの抗議 二次加害をやめない「フェミニスト」とは
http://lttlleo.seesaa.net/article/458657898.html
サポーターの見解「息をするように二次加害」
http://lttlleo.seesaa.net/article/458617008.html


この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。