● 女性を「使い分け」
● 告発後
● 関係が「被害」とは限らない
● ツイッター依存が頓挫したことはストレス要因ではあろう
● 朝霞への転居時期
● 朝霞と亀戸の地理的共通項
● 告発前
オフ会参加者のアカウント名を
A:打診して開示 なのかは知らない
B:打診なく開示 もりかわ氏が表明している
C:アカウント名を開示せず行動を開示
例:巡礼ハイキング、サシ飲みから自宅に連れ帰って泊めた
D:ツイートしない対面 確認不可
対面なし
E:誘われたが不参加:はてこ
F:対面予定だったが雨で←は?ドタキャン:シュナムル
おそらく対面だが詳細不明
G:告発後、本人の証言をとったと表明しているアカウント
第三者でアカウント名を知りえるのはABのみ。
加害(性加害とは限定しない)があった可能性は
C:なくはない アカウント名不明なので、断交を確認することも不可能
D:これが一番高い D・Dでの加害の有無いずれも確認不可
直樹は「フェミニストアカウント」のうち
「ある程度認知されているアカウント」を好んで誘っていたと思う。
「オフ会アピ」をしたいアカウント。
そういうアカウントに加害はしなかったと思う。
はてこのようにむっとされることはあり得たが、直樹がターゲットにはしなかっただろう。
直樹の「有罪となった犯行」は「行きずりの他人」に対してだが、
直樹の「表沙汰にならない加害」は「ファン」の若い女性が大半だ。
「ファン」からの対面、加害、それが、明かされたアカウント以外に対してなかったか?
証拠は何もない。
ただ、直樹の服役前と後の行動を総合的に考えて、
それがなかったと言えるのかというと、かなり疑問だ。
過去に女性が関係を切ろうとしても脅しと暴力で支配した証言がある。
だから最悪の想定としては「告発後も」続いていた可能性がある。
● 女性を「使い分け」
直樹は犯行以外で、「妻」「愛人」「ほか」と女性を物のように分類していた。
同様の分離と使い分けを「マギー」でもしていなかったか?
※参照:岡田斗司夫の「愛人リスト」
● 告発後
マギーのアカウントに鍵をかけプロフを削除し放置、
別のアカウントで別人としてツイッターをやっている可能性を指摘する声が多かったが、
その場合
・またフェミヅラオス
・トランス自称オス
・女性なりすまし
のどれかだと思う。
また、告発前から別アカウントで別人ヅラをしていたなら、
そちらは継続するだろう。
それよりも自分は「マギーアカウントを残していること」が気になる。
理由の推測:「DMを残しておきたいから」
告発で瓦解したにしろ、それ以前のマギーアカウントは全てが「良き思い出」であろう、
しかしそれよりも、
「マギーアカウントに残っているDMのやりとり」が、相手へのけん制になると思われる。
相手がアカウントを削除すればDMも消えるが、
リアルを握っていてアカウント削除もさせない、ということもあり得る。
● 関係が「被害」とは限らない
「似た者同士」で成立する場合もある。
その場合、告発に攻撃性全開でデマ断罪ほか、強力に擁護するだろう。
● ツイッター依存が頓挫したことはストレス要因ではあろう
直樹は「マギー」で得た人格と承認と交流に依存していただろう。
それが頓挫すればストレス要因になる。
2019年5月に鍵かけ、2020年7月に犯行、1年2か月の間に何もなかったか?
● 朝霞への転居時期
直樹は再犯後の出頭から3週間ほどで甲府に転居しているから、
朝霞へ転居した時も同程度の日数で転居したのかもしれない。
5月に鍵かけ、6月には転居していた、とか。
本人が「自宅から200m*の施設」を容易に特定できるツイートをしていたのだから、
ナオキマギーの告発があっては転居を考えるでしょう。
*「半径200mの円内」ですらない。「最大で半円」である。
● 朝霞と亀戸の地理的共通項
報道によるナオキマギーの答合わせ
http://lttlleo.seesaa.net/article/477691688.html
感想
「大和と朝霞、都心に対して反対側に移動したんだな」
上記は「地図上の事実」としてはそうだが、
直樹が「朝霞を選択した理由」は大和より亀戸からのほうが見えやすい。
「四谷」。※大和からより朝霞台からのほうが近い。
カトリック麹町聖イグナチオ教会
交通アクセス
https://www.ignatius.gr.jp/info/access.html
マギーアカウントで、
「転居前は電車一本で行けたが遠くなって」とツイートしていた。
告発後にまた通うつもりがあるなら、通いやすさを条件に入れるだろう。
実際に通ったのかはわからないが。

