2020年12月12日

春鳥 声の感想

わざわざ声を録音してツイッターで公開するのは
承認待ちかつ反応待ち。

反応期待に反応してあげるよ。


感想。

よくまぁこれを公開するなぁ。客観視ゼロ。

第一に、マウスノイズが酷い。

第二に、アイコンとの乖離が物凄い。

>普段の話し声は

「話し方」でなく
「話し」が普段はもっと落ち着いている=さらに低い、太い声。

・・・・・声バレしたことないというのは、トランスさん毎度の思い込みでは。

・・・・・春鳥はさぁ、ヅラだな、と思った男性にいちいちそれを言う? 言わないでしょ?

2020年02月26日
TGTS パス埋没?「男には」そう見えるかもね
http://lttlleo.seesaa.net/article/473765187.html


posted by Erin at 00:00| Comment(2) | MT春鳥 論点(2019年9月~) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
以前
「女性と判定される声の特徴―性同一性障害者の話声位―」(2009)
とコメント欄に貼らせていただいた者です。

おそらく当該男性トランスと思われる人のカラオケ動画を見た時は、
裏声…?
と思いました。
(まふまふとかいう歌い手?アーティスト?の歌声なら、男性のものだとはにわかに信じられなかったけれど、それとは違う…)

100%F判定・・・声オペが逆に作用したのか、
私が声の主が男性トランスと思って聴いているからでしょうか?
モニターの学生は東京大学だと男子が多かったでしょうし、
「こんな声の男は気持ち悪い、ゆえにF(ホモフォビア的な?)」とテキトーに回答したのでしょうか。
声の性別判定の実験?をするならば、
モニターはできればあらゆる世代の女性にして、
「性同一性障害者」が読み上げるのは
(能町みね子が『たのしいせいてんかんツアー』かなんかの最後のほうに書いていた)
“(体が女性になっても)ほかの女性の体に興味があります”*(うろ覚え)
かなんかのセリフにして、
これを女子トイレや女湯で聞いたらどう思うか?
みたいなアンケートにしたらどうだろう、よりシビア判定になるかな?…と思いました。
(*ノットオールトランスだと思うので、
言いたくないセリフを言わせるのは人権侵害と思うので皮肉でジョークのつもりです。)

ただ、後の記事で貼っていただいている畑島楓の動画をいくつか私も視聴したのですが、
はじめに無音→音声ありにしたとき、の違和感のすごさ(見た目と声のギャップ?)があって、
畑島に比べると取り繕っている感はあるかもしれない、
つまり(全然つまってないかもしれませんが)
(実験で)太くて低い声を聴いた後だと、比較的細くて高い声に聞こえたりするのかな、と。

あまり声がどうとかいうのも、ルッキズムならぬリスニズム?になるのでしょうか…このへんでやめておきます。
乱文失礼しました…
Posted by at 2020年12月27日 06:31
こんにちは。こちらですね。

春鳥 コメント1へのレス
http://lttlleo.seesaa.net/article/471673326.html#comment
櫻庭 京子,今泉 敏,峯松 信明,田山 二朗,堀川 直史
「女性と判定される声の特徴―性同一性障害者の話声位―」(2009)

前回情報と今回感想をありがとうございます。

畑島の見た目と声にギャップを感じました?
自分が畑島を最初に視認したのは「公約放送みたいなの」で、
一目で「あぁ男」と思い、動画を再生して「やっぱり」。

春鳥は春鳥で美少女人形をアイコンにしているので、
記事本文に書いた通り、乖離というか落差が物凄い。

>ルッキズムならぬリスニズム?になるのでしょうか…

なりませんよ。表明すれば感想があるのが当たり前。
「自分が気に入る感想しか許さない」というのは
今ツイッターで話題の「プレゼントを喜ばないとは!許すまじ!」と同じです。

あと、お名前はお願いしますね。この場限りのHNでも構いませんので。
Posted by Erin at 2020年12月27日 13:22
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