● Mummy's Boy ママの棒意 如意棒
● 棒と文明
● とりあえず縄文早期の2万人
母親が男児に甘い理由:仮説①「男に転生」
http://lttlleo.seesaa.net/article/480591477.html
「自分が棒になりたい」が根源で、
「棒になる方法は棒の棒(Y)と合体して棒の自己(XY)を生む」。
「女性が持たないYを得て、棒に転生する」。
● 息子という棒
「あ、息子さんがこの女性のペニスなんだ」って思う時ある。 https://t.co/rnU4oIdjBN
— めら🔥 (@merameratrade) March 26, 2021
てか男って自分のチンコのこと「息子」って言うよねそういや。
— 無議 (@LDK1B_T) March 27, 2021
まるっきりそのままじゃんねめっちゃうける
男が息子と呼ぶ、自己の棒。
母が息子と呼ぶ、自己の棒・・・・・。
仮説①「男に転生」(棒付き自己)と
仮説②「魔法の杖」(リモコン棒)は
本質的にはほとんど同じで、
捉え方の角度が若干違う程度。
なんでこんなシンクロシニティが起きるんだろうw
ナタ母らの言動を同時期に見ていれば、同様の考察になるのは道理なのかなw
● Mummy's Boy ママの棒意 如意棒
「ママっ子(♂)」を Mummy's Boy と言うそうで、
マミーズボーイ ママのボーイ ママの棒意 ・・・
如意棒 って やっぱりあれも 棒 だろうね。
如意で伸びる棒・巨大化する棒、で攻撃に使う棒。
西遊記もキモイなーーーーーーーーーーーーー。
なんかもーこーなってくると、
女児向け玩具の「魔法のスティック」とかもなー、グルーミングの気配があるなー。
● 棒と文明
棍棒のように、殴打する直接の武器
カレドニアガラスの虫取り棒のように、獲得を叶える道具
指揮棒のように、指示し統率する道具でメタ
人間から棒がなくなったら、文明消滅、原人どころか猿人まで逆行するかも。
棒が、武器で、利便の道具で、支配の象徴で、
オスの棒が、人間社会で同じ働きを持ち、
オスが全能感に溺れるのは、道理なのかなーーーーーー。
といっても、ヒトの性別身体がカマキリのようにオスが小さければ、
そうはならないよねーーーーー。
● とりあえず縄文早期の2万人
「40でコドモうんだらわたしは80でしぬけどたぶんコドモも80まで生きるから、わたしの80とわたしがしんだあとのコドモの40を足して、つまりわたしは120まで長生きするのと同じ計算になる」みたいな珍奇カルト数学を想像してわろてる。
— ネットゴリラmushi (@KKDYmushi) March 27, 2021
転生の感覚もこれに近い。
「命をつなぐ」思想で言えば、次、その次、その次、にずーっとつながるから、
子孫の誰かが生殖を続ける限り、「永遠の命」ですわ!
「命のリレー」の最終走者になるのは「ご先祖様への不孝」?
でもさー、日本人はとりあえず祖先を縄文早期の2万人くらいで考えれば
現状は「つないで増やしすぎ」でしょ。
いらんて。

