● 「真のGID、真の女性()」
● 「法的女性です」=「セックス男性です」
● 「トランス(非セックス)女性」「法的(非セックス)女性」
● 「戸籍女性」の獲得が「卒業・進学」的な?
● TGETS:TG排除TS
● MTEM:MT排除男
● 付記:M&M
春鳥/kupipi 「よく知らない」春鳥の【鍵ツイをSS暴露して擁護】? ★追記あり
http://lttlleo.seesaa.net/article/485063348.html
● 正誤?選民?
Mで戸籍変更埋没を自称する春鳥/kupipiの主張は
包括概念で上位カテゴリのTGを細分化するものであるが、
本丸は
【自分のようなMTSは女性/そうでないMTは男】
である。
【純正/それ以外】
【男/それ以外】*1
この感覚と同である。
純正、正式、公式、公認、特認かつ基準*2、選ばれし者*3
これらの側に自分が属しており、
属さない他者を「紛い物、偽者、偽装者、劣等者、等々」とする感覚。
*1 男/それ以外
ここで言う「男」は「ホモソが男と認める男」である。
「認める」の指標にするものと線引きは文脈による。
*2 特認かつ基準
有象無象の多数の中から、自分だけが突出して秀で、
ごく少数だけが特別に認められるものを自分は認められている、
かつ
自分の状態がそれとして認められるものであり基準である、
という感じ。
謙遜風マウント「エー普通じゃんこんなのー」という感じ。
*3 選ばれし者
厨二病的表現は故意です。
● 「真のGID、真の女性()」
kupipiは「真のGID」と言うつもりはない、とツイートしていたが
傍から見れば「言うつもりはないつもり」である。
お茶の水女子大の発表は「ホモソエリート主義」である
http://lttlleo.seesaa.net/article/460485505.html
「男性は自認男性のみが男性」
↓
「男性の心身がそろった者だけが男性」
↓
「男性の心身がそろった者だけが”真の”男性」
↓
(男性の心身を兼ね備えない者は”偽の”男性)
当方が2018年7月に書いた上記と、
kupipiの主張展開はそっくりである。
kupipiの主張要旨
「GIDは自分のような一次性・中核群のみが真のGID」
「法的女性は自分のような特例法利用者のみが真の法的女性」
● 「法的女性です」=「セックス男性です」
トランスカルト汚染のせいで
女性を「セックス女性」と書かざるを得なくなったのだが、
「セックス女性」とは
「女性の下位カテゴリがセックス女性」ではない。
「セックス女性が女性だ」を含意とする表記である。
kupipiが「国が認めた法的女性です」と言うこと自体、
「セックス男性の事実に反して戸籍性別記載と扱いを女性に変更させた法的女性です」であり、
「セックス女性でその通り戸籍に記載しているセックス女性とは別の、法的女性です」である。
要するに
「法的女性です」が自動で「セックス男性です」を示す。
● 「トランス(非セックス)女性」「法的(非セックス)女性」
翻訳 チンセル語の「トランス」は「非」です
http://lttlleo.seesaa.net/article/476960168.html
2021-1024
春鳥/kupipi 主張が本格的に迷走+YRA論法ど真ん中
http://lttlleo.seesaa.net/article/484044194.html
https://twitter.com/haramaki_kupipi/status/1449552544825425920
戸籍変更済の場合は法的女性のためトランス女性と呼ぶことは侮辱にあたります。
kupipiは「トランス女性」と呼ばれることを拒絶しているが、
①トランス語がkupipiを「トランス女性」に含めるのだから、
トランス語としては正しい。
トランス語を否定するならトランス語の「シス」を撤回すべき。
②「トランス女性」も「法的女性」も
【(修飾語)女性】で文法構造同じ。
「セックス男性である」事実も同じ。
● 「戸籍女性」の獲得が「卒業・進学」的な?
>法的女性のためトランス女性と呼ぶことは侮辱
という主張なので、
【戸籍性別記載変更完了前のkupipiについて】なら侮辱ではないのね?
kupipiの中では
「戸籍性別女性」を得たセックス男性は
「法的ry」であって「トランスry」ではない。
それはつまり
「法的ry」は「トランスry」の一段上、
TS夢想者には完成形(TSが空論ですけど)、
TG夢想者には進化系/見果てぬ夢で憧れ、
だよね?
「TGism」の本質は「TSism」である
http://lttlleo.seesaa.net/article/485079044.html
存在し得ないTSも、概念である。
TSは「TS夢想者」と正確に表現すべき。
TGすら存在しない 全員「トランス偏見ファンタジー」
http://lttlleo.seesaa.net/article/479111487.html
● TGETS:TG排除TS
セックス女性がセックス男性の侵入を拒否するのは
「同セックスからの排除」ではない。
戸籍女性セックス男性が戸籍男性セックス男性の同乗を拒否するのは
「同セックスから特定属性の排除」である。
それを「女性として=女性を簒奪して」やる。
女性への冒涜をやめろ。
● MTEM:MT排除男
MTSによるMTG排除は
ホモソによるMT排除の入れ子である。
2018-1130
「MTF=女性」は「MTF=棄民 @ホモソエリート主義」である
http://lttlleo.seesaa.net/article/462994737.html
男=男の規格に合致する、男らしい男
男未満=男の規格に合致しない、男らしくない男、男未満の存在(男女とも)
セックス男が属する「ホモソ=男の我ら」から
「男らしくない男」を否定し排除する。
セックス男が移住を特例法利用で保障された「女性」から
「TSでない男=女性でない男」を否定し排除する。
これを思い出すわ。
弱者男性主義、#ウィークマスキュリズム に意見を聞きたい
http://lttlleo.seesaa.net/article/462994986.html
コメント
>負けや弱さを自覚しながらも、なにかしらの権威には常にすがって、自分ら以外を常に排除ないし利用
>負けたと自覚しながらも権威にすがり、帰依する権威以外のあらゆる方向に排除をやめられない
● 付記:M&M
MTEM の読みは「emtem:エムテム」です。
EMINEM (エミネム) をちょっともじってますw
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%9F%E3%83%8D%E3%83%A0
エミネムというステージネームは、
本名のイニシャル「M&M」を早口にしたら「Eminem」になったというものが由来とされる。
チョコレートのM&M'sってホモソの表記にも見えるよね・・・
オスオス、オスオスオスオスエンドレス。
オスの常套句「なろーるめん」への反論によく使われるのはM&M's。
「粒のいくつかに毒入り、ほとんどの粒は無毒だから気にせず食べろ?」
考えてみるとM&M'sって実に男/ホモソのメタファだ。
着色した砂糖衣でくるんだ中身の、チョコはどれも同じでしょ?
しかも粒のすべてに「m」を印字してある。
2019-0301
男というクローン
http://lttlleo.seesaa.net/article/464416807.html
非常に強く思うのが、
「男ってなんでこんなに似ているんだろう」。
ある一定の、特定パターンに何度も何度も遭遇するんですよ。
言い方とか、元にある発想とか。
もうね、「男というクローン」しかいない感じ。
「男という型」しかなくて、
「個人の違い」は、プラスチックの擬人化熊の、塗りの違い程度しかない感じ。
M&M'sに戻れば、
砂糖衣の色で中身を断言するのがトランスカルトの馬鹿げた教義。
何色にしようと変わりなし。
衣装をつけて擬態をしようとそれをする男。

