2021年02月27日

セクハラマンスプマン量産マン

● 【モテる方法】
● 「モテるよ」
● 「モテ」も「救える」もクソだが、その気があるならこれやって
● 「モテ」指南かつ「オスが決める」発露
● 批判に「希死」・抗議に「礼」、クズ比べ?
● ドヤりたいオスにドヤりたいオス
● ツイートを削除した理由
● ポジティブはポーズで、インセル同等の自己否定があるでしょ

清水琉斗@ヘルスケアトレーナー×ライフクリエイター @ryuto__fitness
https://twitter.com/ryuto__fitness
人の"健康"を創るスペシャリスト(ウエイトを持ち上げる男性)/運動面や食事面から"健康"に関する情報を発信中(キラキラ)/このアカウントを見るたびに『身体的・精神的・社会的』この"3つの健康"全てを手に入れることができる /【真の健康】【ワンランク上の健康】【自分で選ぶ健康】がテーマ/"健康"を手に入れてワクワクする人生を創ろう(にやにやした顔) https://linktr.ee/ryuto.fitness


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2020年03月12日

記事一覧:非モテ()とか弱者男性()とか

インセルにとって「女子高生」とは 1-7
http://lttlleo.seesaa.net/category/27485897-1.html

0131 インセルの「美少女の仮面」はどんどん剥がすべき
http://lttlleo.seesaa.net/article/473347304.html

0115 男のFA:種牡馬牧場形式
http://lttlleo.seesaa.net/article/473104834.html
0115 非モテ()の本音はどっちやねん「選ばれたい/与えらえたい」
http://lttlleo.seesaa.net/article/473104738.html

1112 「非モテ」はだいたい「執着しながら行動しない」
http://lttlleo.seesaa.net/article/471522221.html

0902 「男のつらさ」-2 相対的剥奪(そうなるはずだったのに)の裏切られ感
http://lttlleo.seesaa.net/article/469821820.html
0902 「男のつらさ」-1 参照点(あるべき/あるはず)との落差
http://lttlleo.seesaa.net/article/469821494.html
0805 男の参照点:「女は男の福祉・ワンストップサービスである」
http://lttlleo.seesaa.net/article/468622931.html
0805 勝敗に明け暮れる男は「自分軸」で生きていない
http://lttlleo.seesaa.net/article/468547503.html
0804 防人に同情し、武将を憧憬する。おかしいと思わない?
http://lttlleo.seesaa.net/article/468524563.html

0730 料理自慢男 ミソてんこ盛りで好かれるわけないじゃん
http://lttlleo.seesaa.net/article/468448120.html
0728 「弱者男性」とやらは「ホモソ敗者」と正しく言うべき
http://lttlleo.seesaa.net/article/468397559.html
0625 「モテたい」の何がダメか
http://lttlleo.seesaa.net/article/467568064.html

女性は負け組男のシェルターじゃないっつーの
http://lttlleo.seesaa.net/article/462900245.html

※アカウント別、敬称略

カテゴリ:しいたけ氏・ただによる騒動
http://lttlleo.seesaa.net/category/26980105-1.html

● すもも

すもも 経営者の救いはパワハラギャグだそうです
http://lttlleo.seesaa.net/article/471521952.html
すもも 今度は専業主婦バッシングを誘導する
http://lttlleo.seesaa.net/article/470757815.html
すもも 底辺武士がつらいのは百姓のせいだそうです
http://lttlleo.seesaa.net/article/468393565.html

● 瀬川深

「ケア」欺瞞への批判
http://lttlleo.seesaa.net/article/470243115.html
障害者「男性」だしSW「女性」だし
http://lttlleo.seesaa.net/article/470237642.html
瀬川深 リべチンの偽善
http://lttlleo.seesaa.net/article/470236714.html 

● モリシマー・よしき(カテゴリ:マルクス-1)

よしき氏によるマルクス氏批評 賛同+批評者の「いつもの男様視点」
http://lttlleo.seesaa.net/article/458547130.html
モリシマー氏の自己分析 皆さんの感想意見
http://lttlleo.seesaa.net/article/458526397.html
【補足と蛇足】を読んだらもっと酷かった
http://lttlleo.seesaa.net/article/458522823.html
#ツイッターでウィメンズマーチ に反感を抱く男性の自己分析 への考察
http://lttlleo.seesaa.net/article/458504269.html


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2020年01月31日

インセルの「美少女の仮面」はどんどん剥がすべき

人間は視覚情報から大部分の情報を得ている。
ツイッターのアイコンは、発信者の印象を大きく左右する。

美少女アイコン=美少女のガワを被る卑怯なインセル

という認知はある程度広まってきているとは思うが、
その「知」は
「視覚情報からダイレクトに受ける印象」すなわち
「美少女の顔」が「陰湿で攻撃的な男」の本体を印象補正する効果
を、無効化するには十分でない。

インセルが「美少女の仮面で印象補正」しているのだから、
その卑怯な補正をゼロに戻すべき
女性を攻撃しながら女性のガワを被る卑怯と侮辱を放置しない、という意味も含めて。

インセルの「卑怯な補正」に対して
被害者が「現実に戻す」。

インセルの「見せたい妄想」を
被害者が「蓋然性のある想像図で上書き」。

これは正当な行為であり、非難するのが不当だ。

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2020年01月15日

男のFA:種牡馬牧場形式

● 序

すももに代表される「非モテによる、モテ願望成就論」が定期的に出現するが、
自認非モテに限らず男はすべて、
「モテ願望の成就」でなく
モテ思考の成仏」を目指すべき。マジで。

なぜって
「モテ」が「ホモソのミソ発想で女性をアイテム扱い」だから。

「モテ」に「他者を愛する」が微塵も感じられないところもクズ。
徹頭徹尾、受け身でモテたい、そのマグロ思考がゴミすぎる。

● ホモソ内でも女性集団の客でも

ほとんどのセックス男は、どちらの性別集団にいてもミソの強化にしかならない。

セックス男は「ミソを醸成しミソで連帯しミソを強化するホモソの構成員」として生育する。
本人がホモソになじまないとしても影響は間違いなく受ける。
「ホモソのつらさを知らない女への怨み」を抱くのもそのひとつ。

ホモソ集団はミソジニーの生成・濃縮工場なのである。

「男だけの内輪」はミソジニーを濃縮する
http://lttlleo.seesaa.net/article/461568221.html

女性集団の中で
社会性のなさ・ミソ言動により嫌われる
→相当に配慮されたやんわりとした進言~拒否
 →「女に傷つけられた」。

それほど酷くない(酷さを表に出さない)ため、女性のやさしさを受け取り続ける
 →「女に好かれるオレ」。

※年齢関係なし、「女性グループに入りたがるジジイ問題」を見よ。

要するに、甘くすればつけあがる、拒否すれば逆上する、
ゴミソはゴミソのまま、ゴミソとしてのどちらかに振れるだけなのですよ。

女性は負け組男のシェルターじゃないっつーの
http://lttlleo.seesaa.net/article/462900245.html

そして「女に好かれるオレ」の(間違った)自負を持てないゴミソが、
2ちゃんに集って「女叩きの宴会」を日夜続けるわけですよ。

そして「女に好かれるオレ」の(間違った)自負を持ったやっぱりゴミソが、
2ちゃんを眺めて「シモジモの悲嘆と怨嗟」を優越感のエサにするわけですよ。

【補足と蛇足】を読んだらもっと酷かった
http://lttlleo.seesaa.net/article/458522823.html
#ツイッターでウィメンズマーチ に反感を抱く男性の自己分析 への考察
http://lttlleo.seesaa.net/article/458504269.html

いずれにしても、「男が集う場」は害の方が大きい。
といってもちろん「女が集う場」に侵入するのは加害そのもの。

● 結論

だから、男は基本一人でいるのがいいんじゃないですかね。
種牡馬牧場の「厩舎で一頭、柵で一頭、ずーっと一頭」は孤独に見えるけど、
人間のホモソを考えてもそれが最適解なんじゃないかとしか思えなくなってきた。

男は勝利の奴隷である
http://lttlleo.seesaa.net/article/462933036.html

それにしてもなぁ。
男は女をアテにするから
一人でいればセルフネグレクト、
伴侶を得れば女性が奴隷、
・・・・・やっぱ存在自体が害悪なんじゃない?


「伴侶を得る」だけが例外的に性差がない感じ。
「妻を得る」はあまりないけどなくもなさそう、
「夫を得る」はないと思うけどなぁどうだろう。


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非モテ()の本音はどっちやねん「選ばれたい/与えらえたい」

● 本能無罪!×自然の法則
● 「弱者のオレを選べ、選ばない女が悪い」
● 「弱者のオレにも女をよこせ」
● 結果が偏るのは本体に偏りがあるから
● でもやっぱり配給配分しろ的な?
● インセル以前に男の妄想「女に求められるオレ」

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2019年11月12日

「非モテ」はだいたい「執着しながら行動しない」

ホモソが言うモテにはミソジニー込みの独特の意味があるけど、
ミソ毒を排除して普通に言えば
「人気」。
「魅力があるから人に好かれる」。

「人気観光スポット/人が来ない観光地(?)」
「予約が取れない店/人が来ない店」

客に来てほしいなら、客が来る魅力を作る、
客が来て経営するという根本を変えて、自給自足を選ぶ、
どちらかだよ。

男が言う「弱者男性」は必ず「非モテの孤独感」を含むよね。
健康と経済力に不足があっても、
「モテにより女性から与えられ(搾取できる)」なら、
「弱者男性」とは言わないと思う。

そして「非モテ」は大抵「生れつきと運による不利」を言うよね。

不動産で考えてみようか。

「入居者/買い手がいつまでも決まらない賃貸/売買物件」

立地は決まってる、動かない(だから不動産w)。
建物も既にある。建て替えはできない。

入居者/買い手を得るにはどうする?

A:魅力を上げる(提供を増やす)
B:価格を下げる(要求を下げる)

一方または両方をする以外にないでしょ。

交通の便が悪いとか、日当たりが悪いとか、眺めが悪いとか、
自分で変えられないところを選ばれない理由の全てにして、

選ばれる努力をしないまま、選ばない人たちを恨む

それってどう考えてもおかしいでしょ。


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すもも 経営者の救いはパワハラギャグだそうです

昇順
すもも 今度は専業主婦バッシングを誘導する
http://lttlleo.seesaa.net/article/470757815.html
「弱者男性」とやらは「ホモソ敗者」と正しく言うべき
http://lttlleo.seesaa.net/article/468397559.html
すもも 底辺武士がつらいのは百姓のせいだそうです
http://lttlleo.seesaa.net/article/468393565.html

すももって
ハンドルといいアイコンといい
典型的な「美少女に一体化したがるミソ男」。

すももの主張(歪んだ認知に基づく捻じれた被害感情)はいつも
「男を救わない女が悪い」。

すももが言う「男/女」の含意が
「男というだけで不幸になりやすい不運な存在」
「女というだけで楽に生きられる恵まれた存在」
で完全に反転している。

そこからの
「俺たちを選ばない女性が俺たちを苦しめている」

※表現引用元
https://twitter.com/hanakazenaore/status/1193864134204493824

日本の女性差別の事実の一端が、
すももの大好きなデータである「ジェンダーギャップ指数」で示されているのに、
女性差別の事実、男性優遇女性劣遇の事実を避けて、
男の不幸感、男がすぐ言う「お気持ち」で「男のつらさ」を主張する。

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2019年10月07日

すもも 今度は専業主婦バッシングを誘導する

すもも 底辺武士がつらいのは百姓のせいだそうです
http://lttlleo.seesaa.net/article/468393565.html



すももは口を開けば女性への侮辱。
ヘイターは口を閉じてろ。

教えてやるよ。
専業主婦は「家庭経営(無給)の専業者」。
兼業主婦は「家庭経営(無給)と現金収入従事の兼業者」。

ニートは「家庭経営」の要素はなく、多くは「家庭経営の障害」になる。

女性は結婚すると自動的に「主婦」になる(される)。
日本で主婦とは
「家庭経営者で経営責任を負わされていながら敬意を払われず、
 無給・無休・無私を要求される奴隷でありながら、
 感情・頭脳・身体すべての労働をすぐゼロカウントされるナニカ」。

※これが「主夫」となるとまったく別のものになる。詳細は別記事。

※宮家の妻、総理の妻などは「公人」と認識され、主婦とは認識されない。

「家庭経営」は
「自立して一人暮らし」と全く違う。

「家族という他者のための仕事が大量にある」という以上に、
「家族という他者を優先して全体を運営」するのが主婦(傾向と圧力の両方の意味で)。

家計(学資含む)、健康管理(保険含む)、
家事(買い物献立炊事ゴミ出し洗濯掃除)、
衣食住すべてに関わる計画立案実行、
渉外(近所・配偶者の夫・親戚付き合い)、
+子どもがいれば子どもに関することすべて

すももの母が専業主婦なら
すももは主婦である母への敬意がゼロなのだろうし、

すももの母が兼業主婦なら
すももは母の収入だけを母の貢献と価値と思って、
主婦であることへの敬意はやはりゼロなのだろう。




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2019年09月02日

「男のつらさ」-2 相対的剥奪(そうなるはずだったのに)の裏切られ感

人の幸福感は参照点でほぼ決まると思う。
(生存に必要な条件は最低限の必須であることを踏まえた上で)

日本の男性の不幸感は
日本がバブル再来となればほぼ解消すると思うが、
先進国の現代人が考える「一定の水準の生活」は
開拓時代の入植者からすれば「電気水道ガスほか、夢のような暮らし」だろう。

でもたとえば「小さな家」シリーズのとうさんが発する幸福感が、
現代日本の男性には全然ない感じ。

理由1:現代人は入植者の生活を参照点にしない。
「昔の人は大変だった」と思っても
「今の当たり前」の中で生きている人間にとって幸福度を上げるものではない。

理由2:未来への希望の有無。
物語に描かれる入植者には、土地と暮らしと人生を拓いていく希望があった。
現代の日本人には、先細り感の不安しかない。

誰でも一番に参照点にするのは自分の親。
親(の世代)を見て漠然と自分もそうなると思っていたのが、
反故にされた。

それは男性だけの話ではないんですけどね。
女性の相対的剥奪については、別記事にします。

前記事で取り上げた記事は
男性の相対的剥奪に言及しつつ、筆者がよくわかっていない。

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「男のつらさ」-1 参照点(あるべき/あるはず)との落差

男尊女卑の今昔の違い。
昔は「余裕で男尊女卑・余裕で女性差別」、
今は「恨みを込めて男尊女卑、被害者意識で女性差別」という感じ。

フェミニストの私は「男の生きづらさ」問題をどう考えるか
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/66706

要旨
・上の世代の男性は「男の特権」がゆるぎなく、女性差別の特権を十二分に享受してきた。
>職場では女性を低く評価する評価制度によって管理職や高給などの好待遇を享受し、
 家庭では妻の無償労働に支えられた安定した家族生活を営んできた。

・就職氷河期以降の男性は、すでにその「特権」はない。
 今は「男もつらい」、いや「男がつらい」のだ。

・でも、「男女間格差」は相変わらずでは…?

ここまでについて自分の考え、

上の世代の「男の特権」を
「そこそこ豊かな時代での男の特権」と明確にすべき。
江戸時代や弥生時代の話でないように、「時代に不変の男の特権」ではない。

就職氷河期以降になくなったのは、
社会ひいては個人の経済力である。
男だけが下がったのなら結果として男女間格差は縮まっただろうが、
日本全体が底下げした。

【だから】、「男の特権」「男女間格差」が減る理由がないのである。

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