2020年11月03日
「セントアンドリュース大聖堂での挙式」への感想
● クチュールナオコ
● 広告写真
● 追体験としての画像?
● しかもキリスト教会
● 教会で挙式→お宮参り
● 「セントアンドリュース大聖堂での挙式」に戻る
率直な感想を言うと
挙式の写真って、何のために撮るんだろう。
盛大なコスプレみたいだな。
由緒ある大聖堂、信仰の場が、
巨大なコスプレスタジオになってる。
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2020年02月05日
記事一覧:Fism 宗教 +伝統 +文化
● 聖書の中の性別搾取構造
● nasukun
● 相撲ほか
● 未分類
0131 これなら信仰してもいいかも!笑
http://lttlleo.seesaa.net/article/473332088.html
● 聖書の中の性別搾取構造
0131
「神の子羊」思想は「君主と下僕」に都合がいい
http://lttlleo.seesaa.net/article/473346759.html
「当時の社会では」?「今の日本そのもの」ですけど?
http://lttlleo.seesaa.net/article/473332490.html
0130
女を搾取して自己実現に肥え太る男たち
http://lttlleo.seesaa.net/article/473330651.html
男は「教える」のが大好き、男の「教える」は「支配」だから
http://lttlleo.seesaa.net/article/473330510.htm
マルタの抗議は「シャドウワークとフリーライダー」の問題である
http://lttlleo.seesaa.net/article/473330373.html
イエスもご多聞に漏れず「男の加害を透明化する男」である
http://lttlleo.seesaa.net/article/473314450.html
・マルタとマリア
・マグダラのマリア
・ファンティーヌ
0127 アーミッシュの事例ほか、「罪を憎んで人を憎まず」の欺瞞
http://lttlleo.seesaa.net/article/473280502.html ※カテゴリ:差別と暴力
● nasukun
0205 nasukun 「宗教無罪」に擁護者がまた酷い・中絶禁止問題
http://lttlleo.seesaa.net/article/473424619.html
0129 nasukun 「ちゃっかり自説の補強に使うツール」ですね
http://lttlleo.seesaa.net/article/473312192.html
0128 nasukun クリスチャン=ミソジニスト 宣言しちゃったよ
http://lttlleo.seesaa.net/article/473296920.html
0128 nasukun ぺらさの中にあるものは
http://lttlleo.seesaa.net/article/473296786.html
0128 nasukun その後の展開でダメさ確定のいつものパターン
http://lttlleo.seesaa.net/article/473296688.html
0127 「誇りをもってヒジャブ」~共感ツイート
http://lttlleo.seesaa.net/article/473296323.html
0127 nasukun その主張はぺらいっすよ ★追記
http://lttlleo.seesaa.net/article/473281540.html
● 相撲ほか(別カテゴリ)
相撲 http://lttlleo.seesaa.net/search?keyword=%E7%9B%B8%E6%92%B2
◆ 2020年
0123
戸籍を変更すれば、セックス女性を土俵に上げますか
http://lttlleo.seesaa.net/article/473223567.html
◆ 2019年
1103 相撲取りのおっぱい募金 でなかった件
http://lttlleo.seesaa.net/article/471324658.html
1027 ポスター派生:自分は祭りで興奮している男が嫌いです
http://lttlleo.seesaa.net/article/458713047.html
0420 トランス男性の力士はどこにいますか?
http://lttlleo.seesaa.net/article/465271076.html
0116 箱根駅伝は日本の悪しき宗教行事である
http://lttlleo.seesaa.net/article/463690703.html
0116 文化は取扱い危険物である
http://lttlleo.seesaa.net/article/463689946.html
2020年01月31日
これなら信仰してもいいかも!笑
それが現実の女性信者なんだけどね?
僕は敬虔なボルバキアンなので教義を熟知しています
— ボルバキア最推し(ボルバキアン) (@malekillinggene) 2020年1月28日
・男は三従(母妻娘に従うべき)
・男には5つの障りがあり往生できない
・変成女子:どんなに修行を積んでも男身のままでは仏となることはできず成仏するには女身にならなければいけない
・男は穢なのでいかなる理由でも神聖な場所には立ち入れない
・カーシャオさまのありがたいお言葉「男には9つの悪い性質がある①汚らわしくて臭い②悪口を言う③浮気性④男疾男石深い⑤欲深い⑥遊び好き⑦怒りっぽい⑧おしゃべり⑨軽口である。男は愚かな生き物なのだ」
— ボルバキア最推し(ボルバキアン) (@malekillinggene) 2020年1月28日
・ダッヴさまのありがたいお言葉「男は大小便の満ち溢れた汚い容器」
・男性こそが性的誘惑者、罪の根源であり悪魔に魅入られやすい
— ボルバキア最推し(ボルバキアン) (@malekillinggene) 2020年1月28日
・童貞は純潔の証であり貞節を守ったまま童貞懐胎するのが至高
・女は神の似姿であり神の栄光の現れ、男は女の栄光の現れであり助け手
・聖ロゥーパのありがたいお言葉「男たちは教会では黙っていなさい。語ることが許されていません」
・男性司祭禁止は永久不変、司祭を務められるのは女性だけ
— ボルバキア最推し(ボルバキアン) (@malekillinggene) 2020年1月28日
・男は慈愛に満ち従順で美しくあれ
・男は清く美しく貞操を保つため14歳までに男性器切除を済ませること
・男の自慰行為、避妊拒否は大罪
・男は守られ自ら教義に従っているので差別ではない
・信仰の自由は守られるべき
・男は真珠、美しいため両手と顔(目)以外の部分を隠せ
— ボルバキア最推し(ボルバキアン) (@malekillinggene) 2020年1月28日
・男は親族女性以外に触れてはならない
・男の安全のため車の運転免許証は発行しない
・男の安全のためサッカースタジアムでの観戦禁止
・男の安全のため外出時は女性の付添いが必要
・男子は家事育児に専念すべきなので学校に通わせる必要はない
・離男昏の権利は女性だけにあり、男は正当な理由がなければ認められない
— ボルバキア最推し(ボルバキアン) (@malekillinggene) 2020年1月28日
・男昏男因拒否した男、強漢した男された男、男昏前/男昏外の性交渉した男、駆け落ち自由恋愛した男、親族や妻以外の女性と同空間滞在した男は「家族の名誉を汚した」ものと見なし私刑に処す
・信仰の自由は守られるべき
宗教ってのを知れば知るほど男の醜悪さと邪悪さしか伝わってこないしこんな男叩きばっかしてる自分ですら恐怖を感じるようなことを平然とほざいて信じ込んでて恐ろしくなる
— イカ (@chinpocleaner) 2020年1月23日
人間が一番怖い?いやいや男が一番恐ろしいよ
「神の子羊」思想は「君主と下僕」に都合がいい
● 奴隷を量産する洗脳
● 一神教が嫌いな理由
● 宗教=印籠
「当時の社会では」?「今の日本そのもの」ですけど?
http://lttlleo.seesaa.net/article/473332490.html
キリスト教の聖書の逸話でたまには納得できるものもあるにはある。
善きサマリア人のたとえ話 とかね。
サマリア人の善行だけが話の焦点ではなく、
その話になった文脈、そこにこそ大きな意味がある。
とはいえそれは例外的で、
聖書の逸話には納得できないものが非常に多い。
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「当時のユダヤ人社会」?「今の日本そのもの」ですけど?
http://lttlleo.seesaa.net/article/473330651.html
男は「教える」のが大好き、男の「教える」は「支配」だから
http://lttlleo.seesaa.net/article/473330510.htm
マルタの抗議は「シャドウワークとフリーライダー」の問題である
http://lttlleo.seesaa.net/article/473330373.html
イエスもご多聞に漏れず「男の加害を透明化する男」である
http://lttlleo.seesaa.net/article/473314450.html
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2020年01月30日
女を搾取して自己実現に肥え太る男たち
● 妹でなく弟
● 「イエスと妹」がホモソ的
● 福音()説きつつミソ全開って何の冗談
男は「教える」のが大好き、男の「教える」は「支配」だから
http://lttlleo.seesaa.net/article/473330510.htm
さらに続き。
「イエスに耳を傾ける」
聖書箇所:ルカによる福音書10章38~42節
http://www.shalomchapel.com/sekkyou/sekkyou_2010/20100718.html
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男は「教える」のが大好き、男の「教える」は「支配」だから
● 「男≒オレを非難するな、指図するな」
● 「教える」が「支配」である理由
● 補足:「教えろ」は「使役する支配」である
マルタの抗議は「シャドウワークとフリーライダー」の問題である
http://lttlleo.seesaa.net/article/473330373.html
続き。
「イエスに耳を傾ける」
聖書箇所:ルカによる福音書10章38~42節
http://www.shalomchapel.com/sekkyou/sekkyou_2010/20100718.html
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マルタの抗議は「シャドウワークとフリーライダー」の問題である
● 神=権威で正当化する装置
● 女に言わせるおぞましさ
● 中身おっさん問題
マルタの怒りは
「フリーライダーを評価し下働きを透明化する男たち」への当然の感情であり抗議である。
イエスもご多聞に漏れず「男の加害を透明化する男」である
http://lttlleo.seesaa.net/article/473314450.html
● 序
聖書の教えがいつも噛みきれない、のみこめない、
無理にのみこめば胃酸が上がってくる感じ、なのは、
やっぱりそれが「毒」だからだと思う。
福音()を説いたイエスは男、
使徒も男、福音書を残したのも男、
教えを説く牧師も男、
男で構成されたものだから
男には受けがいいかもしれないが、
女性からすれば、何かが絶対的におかしい、
それが言葉にならなくても、何かがおかしいことは体感的にわかる。
けれども多くの場合、その違和感に無理に蓋をして、
正しいこととあらかじめ決められたものを
正しいのだと思考停止して飲み込むしかないから飲み込む、
それが連綿と続いてきたのだと思う。
キリスト教に限った話ではなく、すべての場面において。
前記事は「説教ウェブ版」を見ながら書いたが、
やはりその「説教」が、何かを外している気がしてならない。
何かを落としたまま「正しさ」を語る、胡散臭さ。
そういうものがどうにも充満している感。
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イエスもご多聞に漏れず「男の加害を透明化する男」である
● マグダラのマリア
● ファンティーヌ
ホモソ支配のミソジニー社会の男であるがゆえの、
「はいはいはい、貴方様も同じ、終了」であるところまでは、
「同じ男」以上のものはないのだが、
「見えてない男様」が女性に説教をかますから「ふざけてる」になるのである。
つまり【マンスプレイニング】。
マンスプレイニングとは
・女性が知っていることを
・女性であることで男が侮って、無知と決めつけて
・お呼びでない講釈を独壇場で垂れて
・悦に入る男の迷惑行為
上記の「知っていること」は「経験・体感」を含む。
「ベビーカーを蹴られた経験のある母の、外出時の緊張感」を知ろうともせず
「気にし過ぎ、親が神経質だと子どもがのびのび育たない」と言うようなのも、
「うるせえ!!!!!!!」のマンスプレイニングである。
イエスの「ふざけた説教」はこれに当たる。
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