2020年09月28日

「ナオキの更生をサポートしていた”妻”」⇔「山口達也の更生をサポートする酒屋と少女」

● 「女性=男のケア要員」発想
● 「酒のせい」にする合理化
● 「被害からの加害」にする合理化
● 「妻とのささいな口論」が「犯行の引き金」になるなら
● 「彼女/妻は別枠」?

追記再掲:ナオキの手記を掲載紹介した編集長 被害者軽視が酷い → 相変わらず酷い
http://lttlleo.seesaa.net/article/465364870.html

9/24(木) 22:31
性犯罪で再び逮捕された元ヒステリックブルーのナオキに警察署で接見した
篠田博之 | 月刊『創』編集長
https://news.yahoo.co.jp/byline/shinodahiroyuki/20200924-00199887/

篠田が話にならない酷さで、逐一批判しきれないことも含めてこの記事では以下に絞る。

マギーが言う「彼女」、
篠田が書く「妻(籍は入れていない)」について。

>前刑出所後から一緒に暮らしている現在の妻(籍は入れていない)
>もうひとりの被害者というべき妻
>夫の更生をサポートしていた妻
>もうひとりの被害者でもある妻

被害者を素通りして、加害者の妻を「もうひとりの被害者」と繰り返す、
二次加害そのものである。 ※篠田の二次加害は一記事だけで数えきれない

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2020年09月27日

告発と証言が正しかったことを、文春報道が裏付けている

● 告発:マギー=ナオキ/直樹
● 証言:A氏との関係
● 被害者と「彼女」の年齢
● 「彼女」はその時代を知らない
● やっぱり異常

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追記再掲:当時十代だった女性の証言

初出 2019年04月28日

最初に気づいたのは誰なのか
http://lttlleo.seesaa.net/article/465378849.html
とは別の方。

● 2020年9月



ブログアーカイブ http://web.archive.org/web/20190427210514/https://neverenought.hatenablog.com/entry/2019/04/27/030015

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性犯罪者の表の顔:「人当たりがよくて、声をかけてくれたり」×シュナムル

● シュナムル
● 安心材料として作用する「パートナーの女性」「友人」
● 「信用」はしばしば「提灯アンコウの提灯」である
● 「信用」という目くらまし装置
● もらい火で提灯点火

2020/09/24 文春オンライン
ヒステリックブルー二階堂容疑者は女性を襲った後、山梨に引っ越し“偽名生活”
《埼玉で強制わいせつ逮捕》
https://bunshun.jp/articles/-/40474?utm_source=twitter.com&utm_medium=social&utm_campaign=socialLink
交流があった近隣住民はこう語る。

「8月頭に、20代前半くらいの女性と一緒に引っ越してきました。『蒼井』と名乗っていました。“蒼井さん”は人当たりがよくて、屋根を直す建築の仕事をしていたみたいなのですが、『こんど家の屋根直してあげようか』と声をかけてくれたりもしました。

女性も近所の子供の髪を切ってあげたりしていました。友達を呼んで庭でバーベキューをしたりもしていましたが、トラブルは全然なかったですね」


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キリスト者は神に誓って嘘をつかない(つけない)はどこ行った

2019年04月23日
マギーの「真偽回避」が想起させるしばき隊&男組の男
http://lttlleo.seesaa.net/article/465312693.html
マギーの
「不都合な疑義を否定しない」(事実)
「疑義の答は真か偽かの二択」(事実)
「真偽の表明から逃げているようにしか見えない」(こちらの主観)
からの
「嘘と知れる人たちが見ている中で嘘をつくことはできないのでは?」
は、
しばき隊&男組の男(以下Sとする)とのやりとりで感じたことでもある。

直樹は「今の自分は赤松という姓ではない」を以って
非公開の場で「自分は赤松ではない」と言ったらしいが、

直樹よ。神を舐め腐ってんな。

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2020年09月26日

追記再掲:ナオキの手記を掲載紹介した編集長 被害者軽視が酷い → 相変わらず酷い

初出 2019年04月24日

相変わらずの酷さである。

● 追記:2020年09月

9/24(木) 22:31
性犯罪で再び逮捕された元ヒステリックブルーのナオキに警察署で接見した
篠田博之 | 月刊『創』編集長
https://news.yahoo.co.jp/byline/shinodahiroyuki/20200924-00199887/

被害者の視点がどこにもない。

人間を蹂躙する暴力に晒された被害者の、
恐怖を始めとする感情への意識が、欠片もない。

篠田は、
被害を軽視しない、被害者を尊重する、被害者視点で主張する、
こうしたことを見下し、
加害者の視点であること、すなわち合理化し正当化し軽少化し擁護するそれを、
意識が高いつもりになっている。

とんでもない。
被害者に共感性がなく、加害者に共感性がある。
被害者を一顧だにせず、加害者に親和性がある。
その思考言動で事実二次加害をしている。

ただの「思い上がった二次加害者」である。

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編集再掲:ナオキは賠償したの!? → やっぱり賠償してない(怒)

初出 2019年04月24日

● 我欲を被害者に擦り付けるな
● 「完済できないから踏み倒す」?
● 活動はするが懐は傷めない?
● 追記:「ベンツのステーションワゴン」「戸建て家賃10万」

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再編再掲:ナオキは手記に【偽名】を記名しただろ → していた

初出 2019年06月17日

● 追記:F→赤松→二階堂 なぜ可能!?
● 追記:ネームロンダリング

● 篠田編集長
● ナオキの記名
● 反倫理の共犯
● 可能だった理由は「出所後に掲載」しかない
● 手記は春・5月以前

● 足取り推測
● 追記:「出所後は秋田県内の社会復帰施設に入所」


● 追記:F→赤松→二階堂 なぜ可能!?

2020/09/24 文春オンライン
ヒステリックブルー二階堂容疑者は女性を襲った後、山梨に引っ越し“偽名生活”
《埼玉で強制わいせつ逮捕》
https://bunshun.jp/articles/-/40474?utm_source=twitter.com&utm_medium=social&utm_campaign=socialLink
2004年の連続女性暴行事件の直後に離婚しているが、
元の苗字に戻すのではなく、「二階堂」に改名している。

なんで!? なんでそんなことが可能なの!? 認められるの!?

直樹は「二階堂」としてカソリック教会に通い、
教会のイベントに参加し、演奏し、ハイキングに参加した。
クリスマスやイースターイベントには子どもの参加者も多かっただろう。
https://twitter.com/syuki_eb/status/1119849232351948800/photo/4

https://archive.is/b5mGV
21 Apr 2019 06:22
【復活祭】 巡礼ハイキングチームのイースターミサは都内某公園で野外にて。
ミサの後に一品持ち寄りで宴会したけどイースターエッグがない!
みんな「玉子は誰か用意するだろうから別の品で」と思った結果(笑)… "
https://twitter.com/maggy_xyz/status/1119825873895510016


オフ会当時も「二階堂」。
再犯の報道後にオフ会参加者が
「今は二階堂直樹だそうですね」=「今は+伝聞」
を発信しているので、オフ会では名乗らなかったということか。

また、オフ会当時さかんに「彼女と同居」をアピールしていた。

マギーの「彼女アピ」は「警戒を解かせる材料」になってるよね
http://lttlleo.seesaa.net/article/465425236.html

『もうすぐ籍を入れようと思ってるんですよ』とも話していましたが、
その後逮捕されるのがわかっていたとしたら、一体どんなつもりだったんでしょう……。

ぐへぇ・・・・・。

● 追記:ネームロンダリング

性犯罪者の直樹が、離婚時に「新しい姓に改姓」がなぜ可能だったのか。

ともかく、
直樹は二階堂に改姓して完全に「誰にも知られていない姓」を得ていた。

しかしそれを、直樹は自分で崩壊させた。
「今の、性犯罪者としての名前」で報道され、
「ネームロンダリングの事実」が判明し。

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再編再掲:「元性犯罪者」?「元人殺し」と言うのかお前は? → 再犯

初出 2019年04月28日

● 再犯防止プログラム
● 「元性犯罪者」?
● 追記:休眠していたか?氷山の一角か?
● 追記:身内に対して「も」また加害者

ナオキとマギー 償いと再犯防止
http://lttlleo.seesaa.net/article/465365523.html

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2020年09月25日

追記再掲:青、青き、青い、in NAOKI → 再犯後の転居先で「蒼井」

初出 2019年05月11日

● 青き
● 三つの青 in ナオキ(NAOKI)
● 追記:再犯後の転居先で「蒼井」

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